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はじめまして

 投稿者:yuriko  投稿日:2017年11月 8日(水)09時55分19秒
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  はじめまして。理科系が好きで現在某大学の工業デザインを専攻している学生です。yurikoは百合子ではなく、由里子です。
この「新々なんでも掲示板」は高校生の頃から時々見てまして、七色仮面さんのファンです。HPも読みましたよ。
ところで最近のひゃまさんと窪田先生のやりとりはイタダケませんね。やめてください。窪田先生は「ひゃま理論」をご理解されてませんし(もちろん私も全~然分かりっこないです!)、ひゃまさんは窪田先生の説(理論ではなく“説”です)を全然理解してないし、面白くないです。「何でも掲示板」だから、これでいいのかな?・・・・・・でも段々と読者が遠のくんでは?
私は窪田先生の大ファンです。大学でも窪田先生のc-Vcosθ説を支持している友達がいっぱいいます。ひゃまさんは(c-Vcosθ)説を全然理解できてないと思います。でも、もうやめましょう~~~~~!いやいや!
面白いのは窪田先生のHPにある「村じゅう大騒ぎになりました」です。
 
 

Re: 土管

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 8日(水)09時24分9秒
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  > No.2278[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

> ひゃま様ほどのお人なら「土管のひび」くらいお分かりになると思うんですけど。
> また本当の入り口というのも、私のHPをお読みになれば「あーなるほど」と分かりますよ。
>

ニュートン力学の修正をどうするのかがないので、相対論批判だけでは良くわからないっていうのが、本音です。
だって矛盾したままのものを批判しても意味ないですよね?
 

土管

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 8日(水)09時04分5秒
返信・引用
  ひゃま様ほどのお人なら「土管のひび」くらいお分かりになると思うんですけど。
また本当の入り口というのも、私のHPをお読みになれば「あーなるほど」と分かりますよ。
 

Re: 行き詰まり

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)21時05分20秒
返信・引用
  > No.2276[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

>土管から泥水が漏れていたので、その穴から入っただけです。

喩えでなくてそれはなんでしょうか?

>“本当の入り口”に押し戻されまして、

本当の入り口ってなんでしょうか?
 

行き詰まり

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)16時37分29秒
返信・引用
  >んー迷路みたいなもんで、行き詰ったら終わり
>でも以下に身近な問題隠して、先に進んでも行き詰まるだけなんです。

いやいや私は行き詰まってはいません。「行き詰まる」というのは「入り口」があることでしょう。私は“入り口”から入ってはいないんです。土管から泥水が漏れていたので、その穴から入っただけです。だから先には進んでないです。“本当の入り口”に押し戻されまして、そこに突っ立って笑っています。
 

Re: MFでしょう

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)15時17分31秒
返信・引用
  > No.2274[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

> それってMF(Mathematical Fiction)でしょう。SF(Science Fiction)なら楽しいですが。
>

んー迷路みたいなもんで、行き詰ったら終わり
でも以下に身近な問題隠して、先に進んでも行き詰まるだけなんです。

Lorentz boostがHamiltonianと交換しないことと自己エネルギーの遺伝的な発散問題は、同じ原因ですか?
で、この微妙な食い違いの原因は何で、operator formalismに於いて、正しい対称性を、どうやって得ればいいのか。Lorentz boostがHamiltonianと交換しないので、相対論化が原因のようにも見えるけど、同じ問題は、古典力学でも起きる。非相対論的な場合、ガリレイ群・ガリレイ代数を考えることになるけども、この場合でも、Galilean boostが存在し、時間並進演算子=Hamiltonianと可換でない。Galilean boostは、x->x-vtという変換に相当する。残りの生成子は、運動量と角運動量であり、基本的な保存量と認識されている。そういうわけで、見方によっては、古典力学の段階ですら、Hamiltonianを基本に据えることは若干の問題がある
http://d.hatena.ne.jp/m-a-o/touch/20140130/p2

(a)発散の困難
場の量子論が自己矛盾におちいる最も基本的な困難は、前にちょっと触れた発散の困難である。つまり、ある種の積分が収束しない。この困難は、実は古典的な場の量子論から受けつがれたもので、量子場の理論だけにあるものではない。
いわば遺伝的な病気で、場の量子論になって特に困難がはっきりしたわけでる。・・・・・・・
http://www5b.biglobe.ne.jp/sugi_m/page018.htm
 

MFでしょう

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)14時51分36秒
返信・引用
  それってMF(Mathematical Fiction)でしょう。SF(Science Fiction)なら楽しいですが。
 

Re: 宇宙の膨張

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)13時41分16秒
返信・引用
  > No.2272[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

宇宙膨張は、近場の最大固有時からみて、宇宙論的赤方偏移や背景放射をどう説明するかって問題なのかと

そのひとつの仮説としてインフレーションやビッグバン宇宙論があります。
 

宇宙の膨張

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)08時33分56秒
返信・引用
  時空(=宇宙?)が膨張しているという宇宙論には疑問があることを小生のHP「海外サイトの相対論批判の例」
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/kaigai.html
に書いてありますので、読者の皆様ちょっと目を通してくださいませんか。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/kaigai.html

 

Re: 横ドップラー効果

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 4日(土)12時40分41秒
返信・引用
  > No.2270[元記事へ]

この時間が遅くなるは時空のポテンシャルの低下するけれど、物質の全エネルギーは保存するは、物質を加速して運動エネルギーを増加して時間が遅れると相対的に同じで、

運動する物体はローレンツ収縮するけれど、宇宙論的には時空が膨張しているが、物質の大きさは不変にみえるのが、ブドウパンのパンは大きくなるけれど、ブドウの大きさは同じということですね?

だから最初から、h/c不変の量子論的相対性を原理にとれば、現代物理学のようなインチキにならずに現象を説明しますね
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355
 

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