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がはは、楽しい投稿ですね!

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月31日(金)13時21分37秒
返信・引用
  七色仮面さん宛でしたが楽しく読ませて
頂きました。

>だから偉い学者先生が「相対論は正しいのだ!」と言えば、私は「あ、そうなの」・・・・です。(*^_^*)

ははは^^、そうですね、そんな感想を私も抱いてしまいます。そして、
正しいかどうかは確かに歴史が決めることですね。

相対論程度の理論が忘れ去られなければですがw

世界の物理の主流はそれとは異なる方へ向かって行っているように思います。

「フリーエネルギー種々相」
http://diysome.web.fc2.com/FE/Hajime/index.html#
 
 

相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月31日(金)12時26分12秒
返信・引用
  七色仮面様、追記させてください。
御稿に私の考えを「独自理論」と書かれていますが、(c-v・cosθ)は「独自理論」ではないのです。昔から使われていたものです。音速でも斜めに突っ切る場合の音速として現に使われています。もし「独自」ならば、それは「アインシュタインは物体の等速直線運動を基準系と定義」したのに対して、私は「光速は一定値cだから、光を基準にしよう」と発想の転換をしただけです。これだって正確に言うと「独自」ではないです。現にレーザージャイロはレーザーが基準になっています。したがってお願いしたいのは「窪田氏独自の理論」とか、私の事を「反相対論者」という風な言い方は止めて欲しいナアーと思っています。私は反相対論者ではなくて、単に相対論は間違っていますヨ、と世に問うているだけです。だから偉い学者先生が「相対論は正しいのだ!」と言えば、私は「あ、そうなの」・・・・です。(*^_^*)
どっちの言い分が正しいかは歴史が決めるでしょう。

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html

 

窪田 様

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月31日(金)12時07分30秒
返信・引用
  窪田 様、

今後とも是非、鋭意御前進下さい。
私は窪田様の事は以前から存じておりましたが、
神戸大学の名誉教授で松田卓也という人物は
今回初めて知りました。そして、
これまでそうであったように今後も「その方」
には全く関心がありません。

窪田様の相対論に対する見解やアンプの回路
などはとても興味を引かれるものでした。
これについてもこれまで通り今後も変わりは
ございません。
チンピラ、ゴロツキ以外にはどれが本物か
雰囲気で分かってしまうものです。
自分で考えた事と、他人の書いた台本を読む
のでは全く雰囲気が異なります。

例えば歌声はアンプを通した時ですら、
その歌声に心がこもっている場合と、
単に歌唱力が高い「だけ」の場合とでは
その響きが全く異なります。

言論についても全く同様です、
私はこうして窪田様の理論に辿り着いて
学んだ一学徒なのです。
私のような者が他にも沢山いるはずです。

そして絶対に忘れてはならない事は、
窪田様と対峙している「担当者」ではなく
そのは背後にいる米国ユダヤ金融資本であり
米国軍産複合体である大企業なのです。
これはSFではありません。
むしろ我々の常識こそ彼等を覆い隠すため
のSFなのです。彼等は本当の事がバレて
正面衝突になれば負ける事が分かっているので
隠すのです。
 

相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月31日(金)11時40分2秒
返信・引用
  上田様、七色仮面様
力強い激励の数々誠に有難う御座います。
小生のHPのラスト[目次では(28)ページ]
に「現代科学へのいちゃもん」をリンクさせて戴きましたが、もし不都合ならば削除致しますが、どうかこのままご了承願えませんか。宜しくお願いいたします。

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html

 

追記です

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月28日(火)08時20分5秒
返信・引用
  私は遅れて参入してきた輩ゆえ、既に私が感じた点は皆さまが散々ご指摘
された後ですし、独創性に欠けていることを自覚していて、窪田様のよう
な独自理論も見いだせていないゆえに、本コーナーでは、ネットを漁って
あまり知られていないような事実を紹介して、反相対性論への一助とする
ことを目指してきました。

本当に「間違っている情報」がいかにこれまで真実かのように語られてき
たかという私自身驚きの連続でした。だからこそ、「相対論者」の言うこ
とが金太郎飴になっていないんですね。A氏の相対性理論、B氏の相対性
理論・・・それぞれの方はそれぞれ自分の理解が一番正しいと思い込んで
おられるようで、それぞれの方の本や授業で学んだ方達はそういう説明に
誘導されて理解したつもりでいるんですね。本当は恐ろしい話ですが。

ネット上には「啓蒙書の類に反論したつもりになっている」とか昔放映さ
れた「アインシュタインロマン」は間違っているとか言う方がいますが、
それらはそれらで著者や監修者が理解できたと思っていることを書いたり
話したりしているわけです。要するに、真摯な「科学理論」などではなく
「ロマン」でしかない代物ゆえにそういう構図になっているのだと思うの
です。

ちなみに、信者がおられるという「原理主義者」のM教授ですが、日高守
さんのサイト読むとぼろぼろですねぇ。GPSの話など思わず笑ってしま
いました。傲慢不遜な人だなとはNiftyのパソコン通信時代にその言説から
感じていましたけど、日高さんの暴露話が真実なら、そんな程度の人です
から議論しても非建設的でしかないと思います。
ま、そういう学者は自信満々で話をしますからついbelieverになってしま
う方達がいるんだろうと思います。H大学のK教授のブログに集う人達と
同じなんでしょう・・・


 

砂上の楼閣は必ず崩壊する

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月28日(火)07時26分3秒
返信・引用
  窪田様、上田様 おはようございます。

2~3日、この掲示板にアクセスしていなかったので、返信が遅れた
こと深くお詫びいたしますm(__)m

私は2009年の定年直前の1月に偶々、窪田様のご主張をネット上で
拝見し、大きな衝撃を受けた一人で、21世紀の初めに「反相対性理
論」論議が一大epochになっていることを知らずにいた輩です(^^;
しかるに同時に、やはりというか、ネット世界では窪田様はじめ
反相対性論者に対する中傷・嘲笑・罵倒の嵐を目にして極めて不快
感が私の中に湧き上がってきました。40代の頃、遅れて今は無き、
パソコン通信という閉じた電脳世界にのめりこんでいたとき、そ
んな閉じた世界でも既にネット世界の匿名性をいいことにしたそ
ういう私にとっては極めて不愉快な雰囲気があることを知ってい
ましたから、広大なInternet世界ではよりひどいものがあるだろ
うとは思っていました。
ただ、私自身は、疑念を抱いた時、おのれの知識不足かもとも思
いInternetを漁るようになり、その結果、疑念を抱いたことは決し
て自分の知識不足ゆえではないと自覚し、それゆえ、反相対性論者
への中傷・嘲笑・罵倒には全く正当性がないと判断、そしてそれゆ
え、逆にそういうことをやっている連中に対する怒りの心が高じて
浅学菲才にも係らずこの自分のHPに現代科学に対するいちゃもん
というコーナーを設けてしまって今に至っています。

さて、こういう「アカデミズムの『正統理論』」扱いされてるもの
に対する反対論・疑念論にはRelativityのみならず科学以外も含め
ありますが、ネット上では悉く、中傷・嘲笑・罵倒の嵐です。
で、そういうことを繰り返す連中の言動を見ていますと、「偉い
先生方が集まって正しいとしたものに間違いがあるはずがない」と
いう言わば「アカデミズム信奉」がその大本にあるのが見て取れま
す。それゆえか、彼らの多くは、単に「黄門様の印籠」をひたすら
掲げているだけ・・・「まともな」説得力のある反論など私から見
ると皆無です。「とんでも学会」とか某大学教授のサイトに集う
「疑似科学批判」者など皆そういう雰囲気にあります。
そして、relativityに関しては、純粋に論理的に考えた時、学者
自体が全然根本的な疑念には応えていないんです。
海外サイトでも目にしましたし、近年、国内で見つけました大学
で相対性理論を学んだものの間違っていると反対論を掲げておら
れる方が述べられていましたが、端から、relativists(相対性理
論専門家)は、「これで色々なことが説明できているから不思議
と思うかもしれないがそれでいいのだ。」と言う主張をしており
残念ながらはなから議論にならないんです。
海外サイトでずっと反対論をネットで展開されている方は、彼らは
「自分は完全に理解できている」からという「うぬぼれ」に浸って
いると批判されています。ですから、そういう方達は反対意見を
まともに読もうとしないだけなのです。
だからこそ、私が当初探しまくった論理的に説得力のある反論など
皆無なわけです。

以前とは異なり、21世紀はブロードバンドが定着し、だれでも
居ながらにして電脳世界にある膨大な情報に接することができ、
誰でも自由に世界に自分の意見を発信できる時代になったゆえ、
ご存知のように、マスゴミ・メディアへの信頼性が大きく低下
してきています。そして、Relativityに関しても、海外では
一般下々には隠され続けて来た20世紀時代と異なり、確実に色々
なfact(真実、真相)が暴露されつつあり、また、物理学者の中
にさえ反対論を掲げる方が現れてきています。
個人でなくチームで取り組まれている方達もおられるようです。

私は、こんな論理矛盾・論理飛躍で固められたいびつで非論理
理論は難攻不落だと思われていたベルリンの壁みたく、必ずや
崩壊の途を辿るものと信じております。

海外では、これまでがちでrelativityは正しいと世間に喧伝し
てきた人物が、そういう自分の過去の言動への整合性を言わず
理論の崩壊を言いだしていてAntiの方から「統合失調症かい」
と揶揄されている方や、とうとういう事に事欠いて「postulateⅡ
などなくてもRelativityは成立して正しいのだ」などという
○○教の枢密卿みたいなことを言いだしている(けしからん
のはそういうのを自分のstudentに教えている)relativistも
おられます。もう迷走状態な感がしてなりません。そしてそれ
はそもそも「無理のある」理論ゆえだからだと思うのです。

長々と書いてきてしまいました。要するに私が言いたいことは
がちのbelieverなど聞く耳を持たない人たちは放置して、まだ
白紙の学徒、それほどがちのbelieverではない人達に理解され
れば20世紀時代のような、不合理の拡大生産はやがて止まるだ
ろうと考えているところです。
窪田様にはお元気でこれからも頑張って一人でもおかしいぞと
思う人を増やしていただけるようお祈りいたしますm(__)m
 

重ねて誤記訂正

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月27日(月)21時39分12秒
返信・引用
  上田文典さんへのお返事です。

>語気訂正します。

は、誤記訂正の誤りです。
お詫び申し上げます。
 

誤記訂正

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月27日(月)21時34分41秒
返信・引用
  語気訂正します。


物理の進展は核ではなく電子配置の変化にあると思うに至った経緯  投稿者:上田文典
投稿日:2015年 7月22日(水)22時20分21秒   通報 返信・引用

において、

「これが、事実であり自然界で日々起こっているなら、
作物の栽培には窒素リン酸カリ等の施肥だということになります。」

と誤って記載しましたが、

これが、事実であり自然界で日々起こっているなら、
作物の栽培には窒素リン酸カリ等の施肥が不要だということになります。

と訂正します。
 

相対論との激争

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月26日(日)18時48分29秒
返信・引用
  > しかしマスコミが権力側に附いていることは小生のような小さな人間にはどうしようもない悲しい現実です。

とんでも御座いません、
私は相対論を貴殿のサイトで学んだのです。
今やTVをはじめとするマスコミは、
ほとんど機能していません。

視聴率や購読者数のほとんどが偽物で
今や情報媒体の主流はインターネットに
移行を完了しようとしている段階にあります。

正しい事を言い続けられる熟練の科学者を
見て、明日の若手科学者が育つのです。
私もその一人です。

妨害メールに対して報復発信すれば相手の思う
ツボです。妨害がきつければきついほど、
発信されている情報の質が高く日本の若手科学者が
育つサイトだと「権力側が」認めているのです。米国の傀儡である日本の裏社会にとってはこれは由々しき事態なのですが、
日本の若者にとっては望ましい出来事なのです。我々は米国と情報戦のさなかにあるのです。政治だけではなく学者も戦場にあります。
従って妨害メールは激励と受け止める
べき状況であり、さらなる情報発信に意欲を
燃やされるべきです。

どうか「日本の若手科学者に向けて」
情報発信を続けられる事を、
心よりお願い申し上げます。

一歩一歩確実に前進あるのみです。
観測者の意図が実験結果に影響するように
熟練科学者の意図が若手に影響します。

若手科学者に規範をお示し下さい。

熟練科学者の推測や予想を若手は待って
いるのであり、欧米性の科学を教科書
通り学びたいのではなく真実が知りたいのです。
 

相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月26日(日)09時51分39秒
返信・引用
  上田文典様
ありがとうございます。力づけられました。このところ、名無し不明の、小生を罵倒・中傷することで終始するメールがきまして落ち込んでいたのです。この方は必ず「相対論によれば云々なのだ。貴殿は間違っている!」と、あたまから小生の考え違いだと結論してきます。アインシュタインだけでなく、神戸大学M物理学名誉教授を信奉している人です。

上田様の「インターネットによって情報の伝達が双方向となったことで状況はガラリと変わりつつあります」は、まさにその通りですね。頑張ります。
しかしマスコミが権力側に附いていることは小生のような小さな人間にはどうしようもない悲しい現実です。
 

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