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返答の御礼

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月23日(木)22時06分49秒
返信・引用
  >私は特に問題にしているのですが、日本の科学ジャーナリズムにはある気がして
ならないんですけどね。科学ジャーナリストもグルそれとも無知ですかねぇ?
反発しながらも結局、そういう「事なかれ主義」で従ってしまうというのもある
気がしてなりません


なるほど、両方ともいるという事も十分ありえますね、
また、海外においても似た状況というのもうなづけます。
第二次大戦以来、アメリカが欧州にもアジアにも影響力を持っていた事を考え合わせますと、納得出来る話しです。

テスラについては七色仮面さんと
似たような見解です。ただ、天才だったというか、
それだけに、暗黙知が多いのが私のような者には難解に感じさせられます、でもテスラ自身の論文やパテントは読む意欲が低下しにくいと感じています。

私ごときの書き込みに、時間を賜り誠に有難う御座いました。

科学へのいちゃもん、また楽しみにしてます。
ではでは。
 
 

Re: 物理の進展は核ではなく電子配置の変化にあると思うに至った経緯

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月23日(木)21時02分2秒
返信・引用
  上田文典さん、こんにちわ(^◇^)

色々と私の不案内なことご教示いただきましてありがとうございますm(__)m

> 全く同感です。そして、それは日本の英知を抑え込みたい
> 米国の対日本政策(教育版)が上手く行っている結果だと考えております。

進駐軍以来の伝統ですか?
小中高で培われたものは大学等でもそのまま引き継がれている・・・なるほど。
科学予算においてはmain stream=米国で主流の理論に沿わないと得られにく
いというような話もありますしねぇ。

ま、ネット上では色々なご意見があり、米国の科学界の主流の学説に従っていれ
ば問題ないだろうというような風潮が特に日本アカデミズム科学界それにこれを
私は特に問題にしているのですが、日本の科学ジャーナリズムにはある気がして
ならないんですけどね。科学ジャーナリストもグルそれとも無知ですかねぇ?
反発しながらも結局、そういう「事なかれ主義」で従ってしまうというのもある
気がしてなりません

異端的というか主流派の知らないものは無視される・抑圧されるというのは
どこの国でもあるようです。海外サイト読んでいるとそれがよくわかります。
(私も英語さえ苦手で読むのに苦労していますが(^^;。英単語を忘れ。専門用語
はさっぱりわからないため・・・)
arpは事実上、米国から追い出されてしまいましたし(フランスでしたか、プラ
ズマ宇宙論学者らに受け入れられて生涯、天体観測をされたそうです。昨年亡く
なられているようです)、米国発のプレートテクトニクス理論・断層理論以外は
米国でも異端扱いだそうですし・・・。米国でも自由な研究が公式に認められて
いるわけではないらしいです。予算や地位的なことが縛りになるらしいです。
苦労話がネット上にありました。

> 私のサイトにてテスラのコロラドスプリングスノート全訳を公開しています。
> http://tesla.asisai.com/
> (日本語訳が見当たらなかったのでシブシブ自分で苦手な英語を訳しました)

後でじっくり読ませていただきます。ありがとうございましたm(__)m

> ここには約1年分の彼の実験記録が記載されています。その内容は、
> 理論的な内容はほとんどなく、数式もコイルとコンデンサーの共振周波数に
> 関するものがほとんどです。彼は同文献の中で電力を得る方法に関して、
> 「干渉を利用している」と述べています。

テスラコイルのことですね。理論がないゆえにcut & tryで構築されたんで
すねぇ。私はそれを思いついたというだけでTeslaを天才だと買っているん
ですが。

> そこには「この写真の撮影の際、装置のスイッチを『3秒間だけ入れた』」
> という記載もあります。それが何を意味するのかは読者に委ねられているわけですが
> あの時代のカメラの露出時間からして火花が3秒間だけ散っていたとは考えにくいです。

結構、Teslaは謎的な発言を残されていて、誤解を招いたりしているのですが
う~ん、そういう説明をされていたんですか。
私はTeslaがああいう研究をされていた理由を知りました。ですから、余計に
彼への思い入れが出てきています。Teslaは母国クロアチアでは博物館もあって
heroなんですね。

> 私が注目しているのは
> 「放射能を中和させる方法を発見」
> http://jp.rbth.com/science/2015/07/17/53699.html
> についてなんですが、

実は私もそのことは話だけ聞いていましたが、具体的なことまでまだ調べていません
でした。ロシアはチュルノブイリ原発事故以降、そういう研究がなされてきたようですね。
情報ありがとうございましたm(__)m。放射能に関するロシア発の研究は他にも目にして
いますが、具体的な内容まで調べきれていません。

>
>  「放射性物質の多くは、自然界で崩壊するのに数十年、数百年、
>   またはそれ以上の長きを要する。しかしながら、
>   ロシア科学アカデミーA.M.プロホロフ一般物理研究所の研究グループが、
>   わずか1時間で中性化、安全化させる方法を発見した。」
> と言っており、科学的説明は行えないと言いながら、しっかりと、
> 原子の外殻電子の配列を変化させている。といとも完結にその現象を説明している
> ところなのです。つまり、本当に分かっていないのか?と。
> 本当は分かっているんじゃないかと。

色々と国家的な秘密もあるのかもしれませんね。
問題はそういう研究に世界の科学者がどれだけ耳を傾けるかだと思いますね。
多分に、日本は欧米で受け入れられない限り、受け入れようとはしない気が
しますが。ある人が「おおおかみ」に従うだけというような揶揄をされてい
ました。

> このあたりの事については、ついにメジャーな科学者となならなかった。
> 千島氏も述べていたわけで、特に新しい事ではないのですが、「なぜか」
> 一般的とはならないところに、「政治的な力」が働いていると思うのです。
>
> 千島氏は原子は電子の移動で、他の原子に変化できると述べています。

千島氏のお話、私は全く不案内でした。情報ありがとうございますm(__)m
大変興味深いです。
原子変換については科学界に思い込みが強くあって、このような説は無視
されてきたようですね。科学者は色々とわかってきたと胸をはられますが
わかってないことが多々あるようですね(習い覚えた知見に反するものは
悉く無視されたりrejectされてしまうような・・・じゃぁ、何か解決策
はあるかと問えば「まだわからない」・・・)。

 

物理の進展は核ではなく電子配置の変化にあると思うに至った経緯

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月22日(水)22時20分21秒
返信・引用
  >単に、過去の知見で「うまくつじつま合わせができただけ」で
>しかないと思うのですが。海外には、実は20世紀はほとんど物理学の真の発展などなかったと
>言っている方もおられます。私もそう感じてきてしまっています。発展してきたのは科学技術
>だけだと・・・。

全く同感です。そして、それは日本の英知を抑え込みたい
米国の対日本政策(教育版)が上手く行っている結果だと考えております。

>既存のmain stream、物理常識から逸脱できない雰囲気がより強いだけかもしれません

それに関してもそのような雰囲気作りが成されていると感じています。

>それでは科学特に物理学は衰退の道しかなく、わからないままで飛躍的発展など望め
>ないのではないかと思うのですけどね。

覇権国家であり続けたい米国はそれを望んでいるのだと思います。
物理学の発展よりも、他国の科学の進展を妨害する方が政策的に短期間で
結果が得られ容易なのでしょう。

>旬の学説に群がっていても、大変失礼ながらただ「携わっている」という彼らの自己満足で
>終わるだけのような気がしてなりません。それは地球人類全体にとっても不幸ではないかと
>思うわけです。

まったく同感です、全人類的観点に立った時、物理学、とくに力学は
真っ先に人類が理解し正しく応用すべき学問だと思います。

>あのNicola Teslaは受賞できなかったのではなく、
>Edisonとの確執から辞退しただけだそうです。

それは初めて知りました。大変勉強になり感謝いたします。
私のサイトにてテスラのコロラドスプリングスノート全訳を公開しています。
http://tesla.asisai.com/
(日本語訳が見当たらなかったのでシブシブ自分で苦手な英語を訳しました)

ここには約1年分の彼の実験記録が記載されています。その内容は、
理論的な内容はほとんどなく、数式もコイルとコンデンサーの共振周波数に
関するものがほとんどです。彼は同文献の中で電力を得る方法に関して、
「干渉を利用している」と述べています。その調整のために、コイルの巻き数を
変えたり、時にはコイル長を短くするため少しづつ切っては実験し、
切っては実験しを繰り返して、ようやく最適な長さを見出すという地道な作業も
根気よくやっていたようです。その結果は1900年1月の記録に集約されています。
互いに逆向きに巻いたコイルの先端から大きな火花が出ていますが、彼は何も
火花を散らしたかったわけではなく、その出力の大きさを目視したかったようです。
そこには「この写真の撮影の際、装置のスイッチを『3秒間だけ入れた』」
という記載もあります。それが何を意味するのかは読者に委ねられているわけですが
あの時代のカメラの露出時間からして火花が3秒間だけ散っていたとは考えにくいです。


>欧米科学界的には異端的な研究発表がなされたりしているみたいですねぇ。
>「相対性理論への疑念」のいくつかのarticleで紹介しました昨年
>3月に日本語訳も出ているロシアの若手科学者の相対性理論批判ネット論文読むと、
>そのロシアでも相対性理論批判というのは勇気が要るようですけどね。

私が注目しているのは
「放射能を中和させる方法を発見」
http://jp.rbth.com/science/2015/07/17/53699.html
についてなんですが、

 「放射性物質の多くは、自然界で崩壊するのに数十年、数百年、
  またはそれ以上の長きを要する。しかしながら、
  ロシア科学アカデミーA.M.プロホロフ一般物理研究所の研究グループが、
  わずか1時間で中性化、安全化させる方法を発見した。」

とあり、その理論については

 「我々も、核科学者たちも、まだこの現象の科学的説明を行うことができない。
  おそらく、溶液をこういう条件に置くと、その原子核の周囲、
  すなわち電子の外殻の状態が変わるのだろう」とシャフェエフ所長は話した。」

 「崩壊の加速化には、何らかの高融点金属すなわち金、銀、チタンなどが溶液中に
  なければならない。「物質の減衰速度は化学的環境すなわちその原子の外殻電子に
  依存する。ナノ粒子が局所的にレーザー電磁場を強化できるおかげで、
  我々が電子配置を変えられることは明らか」とシャフェエフ所長。

と言っており、科学的説明は行えないと言いながら、しっかりと、
原子の外殻電子の配列を変化させている。といとも完結にその現象を説明している
ところなのです。つまり、本当に分かっていないのか?と。
本当は分かっているんじゃないかと。
このあたりの事については、ついにメジャーな科学者となならなかった。
千島氏も述べていたわけで、特に新しい事ではないのですが、「なぜか」
一般的とはならないところに、「政治的な力」が働いていると思うのです。

千島氏は原子は電子の移動で、他の原子に変化できると述べています。
かっこ内は電子数です。

 Mg(12)+ 2H(1)→Si(14)  Si (14) + 4Li(3)→Fe(26)

  12 + 2×1 = 14
  14 + 4×3 = 26

これが、事実であり自然界で日々起こっているなら、
作物の栽培には窒素リン酸カリ等の施肥だということになります。
水にOとHはあり空気中にNは大量にあります、そこで炭Cさえ与えれば、
芋づる式に、植物の茎に必要なケイ素やミネラル類が生成されることに
なるので、例えば、

 C + O = Si
 →Si + C = Ca
  →Ca - O = Mg
   →Mg - H = Na
    →Na + O = K

実際に肥料をやらず花咲じいさんのように、炭を大量に土壌に施すと
青々とトウモロコシがなったので、また少し原子の変化に興味が出て
しまったのです。(http://blogs.yahoo.co.jp/leben0773/27290870.html


すいません、いつの間にか長くなったのでこの辺で、、、。
 

Re: その魔法のようなもの

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月22日(水)09時26分8秒
返信・引用
  上田文典さん、こんにちわ(^◇^)


> おそらく、日本の物理学者のほとんどはオリジナルの集団から外れほとんど変化しない連中なのだと思います。
> 要は、議論の入口、原典を考察せず、最新と「言われる理論」馬鹿り追いかけている、つまらない連中だと思います。

ネットサーフィンしていますと、何か「職業として科学者を選んだ」かのような方が多々いる
感じへの批判なども目にしています。研究にはお金がかかりますし、自らは食べていかねばな
りませんから、そういうことを殊更とやかく強く批判したりする気は毛頭ありませんけど、
ネットサーフィンしたり科学番組を見たりする中で私が強く批判的に感じてしまっているのは
所謂『秀才』的科学者が多すぎる感じがしているということです。
これは私の勝手な定義ですけど、習い覚えた知見にだけこだわり、その延長線上で色々と考え
る「受験には強い、頭の良い」方達が科学者の多数を占めている感がしているということなん
ですね。全ての発想がそこだけにある、そこからは逸脱できない・・・
そういう知見だけ基に脳内でつじつま合わせして、「解明できた」と断言して悦に入っている・・
「わかってきた」のではなく、単に、過去の知見で「うまくつじつま合わせができただけ」で
しかないと思うのですが。海外には、実は20世紀はほとんど物理学の真の発展などなかったと
言っている方もおられます。私もそう感じてきてしまっています。発展してきたのは科学技術
だけだと・・・。
そこが私には残念無念なんです。

ま、これは別に日本人科学者に限った話ではないようですけどね。折角の科学する心があって
も既存のmain stream、物理常識から逸脱できない雰囲気がより強いだけかもしれません。
でも、それでは科学特に物理学は衰退の道しかなく、わからないままで飛躍的発展など望め
ないのではないかと思うのですけどね。
旬の学説に群がっていても、大変失礼ながらただ「携わっている」という彼らの自己満足で
終わるだけのような気がしてなりません。それは地球人類全体にとっても不幸ではないかと
思うわけです。
ノーベル賞については色々と言われていますけど、私は二つだけ感心したことがあり、その
一つは「オリジナル性」を重視して名声ではなく、誰がというのを追及しているとネットで
目にし、大変失礼ながらそうとしか感じられない日本の三流科学ジャーナリズムが誰一人予
想もできなかった一企業の無名の研究員だった田中さんがノーベル賞受賞したという事実と
EinsteinのRelativityには生涯でなかったということでした。あのNicola Teslaは
受賞できなかったのではなく、Edisonとの確執から辞退しただけだそうです。
恐らく、科学界のあり方に起因している本当はすごい発見が闇に葬られてきているのではな
いかということが私にとっては一番気になっていることなんです(ネットサーフィンしてま
すとそういうのを多々目にします)。

>日本の理系はちょっと危機的です、ロシアはだいぶ先を行ってます、ぶっちぎられています、、、。

ネットサーフィンしてますと、欧米科学界的には異端的な研究発表がなされたりしている
みたいですねぇ。ま、「相対性理論への疑念」のいくつかのarticleで紹介しました昨年
3月に日本語訳も出ているロシアの若手科学者の相対性理論批判ネット論文読むと、その
ロシアでも相対性理論批判というのは勇気が要るようですけどね。
 

その魔法のようなもの

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月21日(火)10時21分32秒
返信・引用
  その魔法の正体なんですが、
複製とオリジナルの差異、
だと思うんです。

例えば、言葉なんかでも、日本語なら日本語と言ったものも月日が経つにつれてどんどん変化していきます、それを使うオリジナルの集団においては変化するのですが、そのオリジナルの集団から外れた集団の言葉はそれほど変化しないという「あれ」です。
おそらく、日本の物理学者のほとんどはオリジナルの集団から外れほとんど変化しない連中なのだと思います。
要は、議論の入口、原典を考察せず、最新と「言われる理論」馬鹿り追いかけている、つまらない連中だと思います。

学生の頃、よくものの分かった方は(その方は哲学者でした)哲学者は80過ぎるまでは皆半人前なんだよ、君も僕もその意味ではどんぐりの背比べだ、だからどんどん語り合えばいい、疑問はどこまでもつづくから、知れば知るほど、知らない事の多さに気付く、あっそれと煙草とビール、これは哲学するのに必要なものだよ。

といっておりました。つまらない連中はすぐに自分の属性を頼んでもいないのに見せたがります。アインシュタイン信者にも多いです。アインシュタインは間違ってると言うことで、非アインシュタイン信者を引き付け攻撃する輩もいる、ええ歳して学問よりも勢力争いが好きな連中です。

でも、色んな人がいるからこそ、七色仮面さんのような方もいらっしゃるわけで、その存在を否定するものではありません。


長くなるので、またこの辺で、またどこかで偶然にもお会いした時にでも語れれば幸いです、日本の理系はちょっと危機的です、ロシアはだいぶ先を行ってます、ぶっちぎられています、、、。
 

Re: おかしなハンドルネームで投稿していた者です

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月21日(火)07時08分28秒
返信・引用
  > No.2201[元記事へ]

上田文典さんへのお返事です。

> 七色仮面さんのいちゃもん面白いです。
> これからもよろしくお願い申し上げます。

読んでいただいていてありがとうございますm(__)m
Dayton Millorの論文紹介をしたところでちょっと一服状態
でいます。

最近、日高守さんのサイトが更新されていたのですが、
そこに、日高さんのご意見に対する批判者への反論が掲載され
ていました。で、その批判者のハンドルネーム見て思い出しま
した。
かつてNifty serveの科学フォーラムで私に、GPSが相対性
理論の応用機器だと断言された当時のフォーラムマネージャ
の方でした。そこには例のM教授も出入りされていて、いかに
も傲慢不遜な言動をアップされていました。
思うのですが、Einsteinians/believerの方達には「自分は
完全に理解できている。間違っているという人は理解できない
からそういうのだ」と強く思い込んでおられる方々がいる気が
しています。この方もそのお一人みたいです。そのフォーラムに
ご自分の理解での解説をアップされていましたから・・・
ま、だからこそ、全く議論がかみ合わないのだろうと思うわけです。

「理解できている」と思い込んでおられるのは一種の魔法のカギの
ようなものの魅力に取りつかれてしまっていることに気が付いて
いないだけと思うのですけどね。
私は単に「矛盾をよしとできない」だけなのですが、魅力にとり
つかれてしまうと「あばたもえくぼ」なんですね。

おっと長くなってしまいましたm(__)m

 

Re: 宇宙の本質

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月21日(火)06時32分20秒
返信・引用
  > No.2200[元記事へ]

窪田登司さんへ

> はじめまして。窪田登司と申します。

有名な窪田様が私のこんなちゃちな無名サイトを読んでいただいたことで
とても感激しておりますm(__)m

>「宇宙の本質とは何か」という問題につきましては、私は「地球人のような、まだまだオタマジャクシにもなってない生き物に分かろうはずはない」という意見を持っています。分かった振りをしている人たちを軽蔑しています。

わかったつもりになっているのだろうと思います。色々調べてきた中で
本当に私が好きな科学を担う地球の科学界のあり方に悲憤を感じている
ところです。

>私は75歳です。七色仮面さんは若いです。頑張ってください。

ありがとうございますm(__)m
 

おかしなハンドルネームで投稿していた者です

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月10日(金)15時46分58秒
返信・引用
  「相対論は間違っている」を支持します。
分かり易いホームページで学ばせて頂いた事が
ありました。この場を用いて御礼申し上げます。
七色仮面さんのいちゃもん面白いです。
これからもよろしくお願い申し上げます。

上田文典
「facebook上田文典」
https://www.facebook.com/profile.php?id=100010044633695&sk=about§ion=work

「だれも聞かない話」
http://blogs.yahoo.co.jp/leben0773
http://news.asisai.com/

「Minor Science ? 温故知新 -」
http://asisai.com/
 

宇宙の本質

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月10日(金)15時12分29秒
返信・引用
  はじめまして。窪田登司と申します。「現代科学へのいちゃもん」を興味深く読ませて頂きました。今後も頑張ってください。「宇宙の本質とは何か」という問題につきましては、私は「地球人のような、まだまだオタマジャクシにもなってない生き物に分かろうはずはない」という意見を持っています。分かった振りをしている人たちを軽蔑しています。私は75歳です。七色仮面さんは若いです。頑張ってください。

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html

 

二日続けて雪

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 1月 2日(金)11時30分28秒
返信・引用
  元旦の昨日に続き、二日の今日も積もってはいませんが
こちら名古屋は雪が降っています。
こんな正月に二日連続で雪の日になるなんて、もう全然
記憶の外ですので驚いています。
 

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