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相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月31日(金)11時40分2秒
返信・引用
  上田様、七色仮面様
力強い激励の数々誠に有難う御座います。
小生のHPのラスト[目次では(28)ページ]
に「現代科学へのいちゃもん」をリンクさせて戴きましたが、もし不都合ならば削除致しますが、どうかこのままご了承願えませんか。宜しくお願いいたします。

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html

 
 

追記です

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月28日(火)08時20分5秒
返信・引用
  私は遅れて参入してきた輩ゆえ、既に私が感じた点は皆さまが散々ご指摘
された後ですし、独創性に欠けていることを自覚していて、窪田様のよう
な独自理論も見いだせていないゆえに、本コーナーでは、ネットを漁って
あまり知られていないような事実を紹介して、反相対性論への一助とする
ことを目指してきました。

本当に「間違っている情報」がいかにこれまで真実かのように語られてき
たかという私自身驚きの連続でした。だからこそ、「相対論者」の言うこ
とが金太郎飴になっていないんですね。A氏の相対性理論、B氏の相対性
理論・・・それぞれの方はそれぞれ自分の理解が一番正しいと思い込んで
おられるようで、それぞれの方の本や授業で学んだ方達はそういう説明に
誘導されて理解したつもりでいるんですね。本当は恐ろしい話ですが。

ネット上には「啓蒙書の類に反論したつもりになっている」とか昔放映さ
れた「アインシュタインロマン」は間違っているとか言う方がいますが、
それらはそれらで著者や監修者が理解できたと思っていることを書いたり
話したりしているわけです。要するに、真摯な「科学理論」などではなく
「ロマン」でしかない代物ゆえにそういう構図になっているのだと思うの
です。

ちなみに、信者がおられるという「原理主義者」のM教授ですが、日高守
さんのサイト読むとぼろぼろですねぇ。GPSの話など思わず笑ってしま
いました。傲慢不遜な人だなとはNiftyのパソコン通信時代にその言説から
感じていましたけど、日高さんの暴露話が真実なら、そんな程度の人です
から議論しても非建設的でしかないと思います。
ま、そういう学者は自信満々で話をしますからついbelieverになってしま
う方達がいるんだろうと思います。H大学のK教授のブログに集う人達と
同じなんでしょう・・・


 

砂上の楼閣は必ず崩壊する

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月28日(火)07時26分3秒
返信・引用
  窪田様、上田様 おはようございます。

2~3日、この掲示板にアクセスしていなかったので、返信が遅れた
こと深くお詫びいたしますm(__)m

私は2009年の定年直前の1月に偶々、窪田様のご主張をネット上で
拝見し、大きな衝撃を受けた一人で、21世紀の初めに「反相対性理
論」論議が一大epochになっていることを知らずにいた輩です(^^;
しかるに同時に、やはりというか、ネット世界では窪田様はじめ
反相対性論者に対する中傷・嘲笑・罵倒の嵐を目にして極めて不快
感が私の中に湧き上がってきました。40代の頃、遅れて今は無き、
パソコン通信という閉じた電脳世界にのめりこんでいたとき、そ
んな閉じた世界でも既にネット世界の匿名性をいいことにしたそ
ういう私にとっては極めて不愉快な雰囲気があることを知ってい
ましたから、広大なInternet世界ではよりひどいものがあるだろ
うとは思っていました。
ただ、私自身は、疑念を抱いた時、おのれの知識不足かもとも思
いInternetを漁るようになり、その結果、疑念を抱いたことは決し
て自分の知識不足ゆえではないと自覚し、それゆえ、反相対性論者
への中傷・嘲笑・罵倒には全く正当性がないと判断、そしてそれゆ
え、逆にそういうことをやっている連中に対する怒りの心が高じて
浅学菲才にも係らずこの自分のHPに現代科学に対するいちゃもん
というコーナーを設けてしまって今に至っています。

さて、こういう「アカデミズムの『正統理論』」扱いされてるもの
に対する反対論・疑念論にはRelativityのみならず科学以外も含め
ありますが、ネット上では悉く、中傷・嘲笑・罵倒の嵐です。
で、そういうことを繰り返す連中の言動を見ていますと、「偉い
先生方が集まって正しいとしたものに間違いがあるはずがない」と
いう言わば「アカデミズム信奉」がその大本にあるのが見て取れま
す。それゆえか、彼らの多くは、単に「黄門様の印籠」をひたすら
掲げているだけ・・・「まともな」説得力のある反論など私から見
ると皆無です。「とんでも学会」とか某大学教授のサイトに集う
「疑似科学批判」者など皆そういう雰囲気にあります。
そして、relativityに関しては、純粋に論理的に考えた時、学者
自体が全然根本的な疑念には応えていないんです。
海外サイトでも目にしましたし、近年、国内で見つけました大学
で相対性理論を学んだものの間違っていると反対論を掲げておら
れる方が述べられていましたが、端から、relativists(相対性理
論専門家)は、「これで色々なことが説明できているから不思議
と思うかもしれないがそれでいいのだ。」と言う主張をしており
残念ながらはなから議論にならないんです。
海外サイトでずっと反対論をネットで展開されている方は、彼らは
「自分は完全に理解できている」からという「うぬぼれ」に浸って
いると批判されています。ですから、そういう方達は反対意見を
まともに読もうとしないだけなのです。
だからこそ、私が当初探しまくった論理的に説得力のある反論など
皆無なわけです。

以前とは異なり、21世紀はブロードバンドが定着し、だれでも
居ながらにして電脳世界にある膨大な情報に接することができ、
誰でも自由に世界に自分の意見を発信できる時代になったゆえ、
ご存知のように、マスゴミ・メディアへの信頼性が大きく低下
してきています。そして、Relativityに関しても、海外では
一般下々には隠され続けて来た20世紀時代と異なり、確実に色々
なfact(真実、真相)が暴露されつつあり、また、物理学者の中
にさえ反対論を掲げる方が現れてきています。
個人でなくチームで取り組まれている方達もおられるようです。

私は、こんな論理矛盾・論理飛躍で固められたいびつで非論理
理論は難攻不落だと思われていたベルリンの壁みたく、必ずや
崩壊の途を辿るものと信じております。

海外では、これまでがちでrelativityは正しいと世間に喧伝し
てきた人物が、そういう自分の過去の言動への整合性を言わず
理論の崩壊を言いだしていてAntiの方から「統合失調症かい」
と揶揄されている方や、とうとういう事に事欠いて「postulateⅡ
などなくてもRelativityは成立して正しいのだ」などという
○○教の枢密卿みたいなことを言いだしている(けしからん
のはそういうのを自分のstudentに教えている)relativistも
おられます。もう迷走状態な感がしてなりません。そしてそれ
はそもそも「無理のある」理論ゆえだからだと思うのです。

長々と書いてきてしまいました。要するに私が言いたいことは
がちのbelieverなど聞く耳を持たない人たちは放置して、まだ
白紙の学徒、それほどがちのbelieverではない人達に理解され
れば20世紀時代のような、不合理の拡大生産はやがて止まるだ
ろうと考えているところです。
窪田様にはお元気でこれからも頑張って一人でもおかしいぞと
思う人を増やしていただけるようお祈りいたしますm(__)m
 

重ねて誤記訂正

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月27日(月)21時39分12秒
返信・引用
  上田文典さんへのお返事です。

>語気訂正します。

は、誤記訂正の誤りです。
お詫び申し上げます。
 

誤記訂正

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月27日(月)21時34分41秒
返信・引用
  語気訂正します。


物理の進展は核ではなく電子配置の変化にあると思うに至った経緯  投稿者:上田文典
投稿日:2015年 7月22日(水)22時20分21秒   通報 返信・引用

において、

「これが、事実であり自然界で日々起こっているなら、
作物の栽培には窒素リン酸カリ等の施肥だということになります。」

と誤って記載しましたが、

これが、事実であり自然界で日々起こっているなら、
作物の栽培には窒素リン酸カリ等の施肥が不要だということになります。

と訂正します。
 

相対論との激争

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月26日(日)18時48分29秒
返信・引用
  > しかしマスコミが権力側に附いていることは小生のような小さな人間にはどうしようもない悲しい現実です。

とんでも御座いません、
私は相対論を貴殿のサイトで学んだのです。
今やTVをはじめとするマスコミは、
ほとんど機能していません。

視聴率や購読者数のほとんどが偽物で
今や情報媒体の主流はインターネットに
移行を完了しようとしている段階にあります。

正しい事を言い続けられる熟練の科学者を
見て、明日の若手科学者が育つのです。
私もその一人です。

妨害メールに対して報復発信すれば相手の思う
ツボです。妨害がきつければきついほど、
発信されている情報の質が高く日本の若手科学者が
育つサイトだと「権力側が」認めているのです。米国の傀儡である日本の裏社会にとってはこれは由々しき事態なのですが、
日本の若者にとっては望ましい出来事なのです。我々は米国と情報戦のさなかにあるのです。政治だけではなく学者も戦場にあります。
従って妨害メールは激励と受け止める
べき状況であり、さらなる情報発信に意欲を
燃やされるべきです。

どうか「日本の若手科学者に向けて」
情報発信を続けられる事を、
心よりお願い申し上げます。

一歩一歩確実に前進あるのみです。
観測者の意図が実験結果に影響するように
熟練科学者の意図が若手に影響します。

若手科学者に規範をお示し下さい。

熟練科学者の推測や予想を若手は待って
いるのであり、欧米性の科学を教科書
通り学びたいのではなく真実が知りたいのです。
 

相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月26日(日)09時51分39秒
返信・引用
  上田文典様
ありがとうございます。力づけられました。このところ、名無し不明の、小生を罵倒・中傷することで終始するメールがきまして落ち込んでいたのです。この方は必ず「相対論によれば云々なのだ。貴殿は間違っている!」と、あたまから小生の考え違いだと結論してきます。アインシュタインだけでなく、神戸大学M物理学名誉教授を信奉している人です。

上田様の「インターネットによって情報の伝達が双方向となったことで状況はガラリと変わりつつあります」は、まさにその通りですね。頑張ります。
しかしマスコミが権力側に附いていることは小生のような小さな人間にはどうしようもない悲しい現実です。
 

窪田さま、前進すべき時です

 投稿者:上田文典  投稿日:2015年 7月26日(日)02時02分6秒
返信・引用
  窪田 様、
http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html
における相対論に関する考察だけでなく、
オーディオアンプに関する記事も存じております。

窪田様の相対論に関する見解は正しいです。
(それは議論する必要もないほど正しいです)

そして、「正しいからこそ愚弄中傷」されるのです。
この状況を理解するためには物理学や学問的考察ではなく
「政治的、兵学的、金融史」な考察が必要です。

端的に申しますと、足を引っ張り、さらなる前進を阻んでいるのです。
従って、相対論の誤りを指摘し、それによってどのような見解が
得られるのかなど、次の展開を進められるべきです。

おっしゃられるように、スコットランド生まれのマクスウェルの
哲学に戻るべきだと思います。アインシュタインはマクスウェル
に対する刺客でした。その後ろ盾となっていたのが欧州ユダヤ金融資本の
ヴィクターロスチャイルドです。

(管理人さんからマルコーニの話題が出ていましたので、ついでに
申し上げますと、テスラの元へマルコーニを派遣し無線技術を盗ったのも彼らです、
というのもユダヤ金融資本の基本戦略は情報統制にあり、当時は新聞という
紙媒体が主でしたが、ラジオ放送が行えればさらに広範囲にしかも瞬時に
情報統制が可能となるので無線技術が必要だったわけです。おまけに伝書鳩も
必要なくなります。
アインシュタインがマクスウェルとの論争の中で自身の著書やNatureへの
投稿記事の話題を持ち出すのも同じ理由です。彼らは情報統制によって
主要メディアに記載されたものが「あたかも」一般常識のように思わせる手口を
しばしば用います。
現代においてもそれは全く変わりありません。ただしラジオではなく
テレビへと変わりましたが。しかしインターネットによって情報の伝達が双方向
となったことで状況はガラリと変わりつつあります今がちょうどその転換点です。)

マクスウェルは非常に正確に流体としてのエーテルを理論化していました。
その理論は後にヘビサイトなどによって「簡略化」され、一部が欠落しました。
この事実も意図的に行われたと言えます。

アインシュタイン対マクスウェル論争などは、どう考えてもマクスウェルが正しいです。
というのも、アインシュタインはマクスウェルに論破される毎に議論の「出発点」を
持論に持ってゆくユダヤ金融資本が情報統制に用いる「いつもの」テクニックを
駆使しています。

論理的には、大前提を取り替えて、持論の正当化を行っているということです。
数学的には、公理を取り替えてですね。しかし自然哲学において、前提は
自明でなければならないという制約があるはずですが、アインシュタインの前提は
明らかに自明でない前提で論理を展開しており全く学問的ではありません。
(もちろんアインシュタインだけでなくニュートン対マッハの論争における
絶対空間、絶対時間もそうです)
仮に(エーテルのような)自明でない前提を用いる場合はその理由を明示し、
その理由自体は自明でなければなりませんが、それも行っていません。
要は水掛け論なのです。これを相手にし続ければ「必ず」徒労に終わります。

理論が複雑になる理由は「前提」の不備にありますが、
前提自体は論理的な証明は不可能なところにアインシュタイン的な
詐欺的主張の入り込む余地があるわけです。それについての考察は、
ラッセルやビトゲンシュタインなどの分析哲学などでも詳細に研究されています。

当然ながら足を引っ張る方も、その「前提の」論理的証明の不可能性を
わかった上で誹謗中傷を戦略的に仕掛けてくるわけです。


個人的にはマクスウェルどころか、ギリシャ哲学までもどる必要があると
考えております、さらに数学も算数に戻るべきと思います。さらには、
オイラーには申し訳ないのですが、自然を理解するのに少数や指数は不要で
自然数を知ればよいと思っております。
その理由は当掲示板にも書かせて頂いた通りで、原子は電子の移動で
変化すると考えるからです。

 

相対論との激争

 投稿者:窪田登司  投稿日:2015年 7月25日(土)20時17分24秒
返信・引用
  話の内容が皆様の流れと少し離れてしまうのですが、
http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html
について議論して戴きたいと思い、投稿しました。私窪田登司を愚弄中傷している方たちは、このHPの内容が全く理解できない様子なのです。
(または理解出来ていても私をバカにする事で自己満足しているのかも知れません)
すみませんが、忌憚のない議論を、このサイトでお願いいたします。

http://www.d1.dion.ne.jp/~kubota_t/tk.html

 

Re: 返答の御礼

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2015年 7月24日(金)18時48分13秒
返信・引用
  > No.2208[元記事へ]

上田文典さん、こんにちわm(__)m


> それだけに、暗黙知が多いのが私のような者には難解に感じさせられます、

ま、私がTeslaを「天才」扱いしているのは私の「贔屓」の気持ちも多分に
ありますけど、世界の現代文明になくてはならない「交流電源」はTeslaに
よるものですし、知らなかったんですが、ラジオも結局はマルコーニでなく
Teslaの発明ということで裁判決着(残念ながら決着はTeslaの死後ですが)
したということ、そして、私自身の買い被り化もしれませんが、あのTesla
Coilという発想自体からそう思っているんですけどね(^^;

> 私ごときの書き込みに、時間を賜り誠に有難う御座いました。

こちらこそ、こんな浅学菲才の私の駄文を読んでいただいていて本当にありがとう
ございます。
私自身、ネット世界はパソコン通信(40過ぎに始めました(^^;)から入り
込んだ人間で一時、あの文字会話だけの世界にはまり込んだ輩ですので、
書くことは好きですし、こうやって書いていただくことは大歓迎です(^◇^)
遠慮なく書いていただければ幸いですm(__)m
 

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