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A級な真空

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 3日(金)07時22分2秒
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  このB級な真空は、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の導入により力学を説明と相性が良く、
A級な真空は、光速度基準+質量により力学の説明と相性が良いんです。

ローレンツファクタは、γ=c/w=mi/Mg、観測者の光速度/光速の比と、慣性/重力質量の比と等価です。
 
 

Re: ひゃま様へ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 2日(木)21時12分27秒
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  > No.2265[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

古典の真空はなにもない空間でB級アンプのノンバイアスのようで、量子論の真空は最低エネルギー状態なんですが、ひゃま的には距離も時間もスピードも持ってるDCバイアスのようなイメージです。
 

ひゃま様へ

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 1日(水)16時54分20秒
返信・引用
  どう考えても「時空ってA級アンプのバイアスのようで」という意味が私には分らないです。申し訳ありません。それと「エネルギーや物質は信号だ」というのも、77年間生きてきた私には分らないです。
そのため「信号として使える」または「使っている」でしょうね。とお答えしたのですが、あと100年くらい生きられればひゃま様の主旨が理解出来るかも知れません。すみません!
 

ひゃま様へ

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月31日(火)22時16分41秒
返信・引用
  「信号として使える」または「使っている」でしょうね。
 

Re: 3Dについて

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月31日(火)15時34分47秒
返信・引用
  > No.2261[元記事へ]

ひゃまさんへのお返事です。

> 窪田登司さんへのお返事です。

オーディオにお詳しい窪田さんに是非、聞いてみたかったんですけど、時空ってA級アンプのバイアスのようで、エネルギーや物質は信号だと思いませんか?
 

3Dについて

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月30日(月)08時34分42秒
返信・引用
  ひゃま様
早速のお返事有難うございました。解析の仕方がさすが理論物理のひゃま様ですね。
拙稿の追加ですが、片目で見る場合、片目をつぶると両目が疲れてしまいますので(笑)、片方を手で覆って見るようにすると良いです。人間の目は左右全く同じ“性能”ではないので、よく見える方の目で見るといいです。
昔、某メーカーのTVの新製品発表会に出席して取材した際、スタッフに「片目でTVを見てご覧。立体に見えるよ」と言いましたら、展示してあるTVを見ながら「あっほんとだ!画面から飛び出す立体ではないですが、奥行きがしっかり分りますね!」とびっくりしていました。
 

Re: 3Dについて

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月30日(月)06時50分49秒
返信・引用
  > No.2260[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

> http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html
>
> の最後の部分を読んでみてください。みなさん、こういう経験をした事ないですか?

ホログラム重力理論の逆ですね、投射してるとか曲がってるとか何から曲がってるか?
むしろ、次元を落として配置した方が現象を説明できるのでしょうね
 

3Dについて

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月28日(土)09時07分51秒
返信・引用
  http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html

の最後の部分を読んでみてください。みなさん、こういう経験をした事ないですか?

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html

 

誰も書かないですねえ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月19日(木)03時32分36秒
返信・引用
  そもそもが、静止の力の釣り合いの法則を運動していても外力が・・・って拡張したのが慣性の法則だけど、静止基準と運動の関係は絶対静止基準の考えで、
光速度基準にするなら、運動(粒子)は結果なんだから発生の仕組みとして、v^2=c^2(光速度)-w^2(波動速度)だって、言えば済む話なんちがいますか?
 

問題が挿げ変わってるだけ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 8月30日(水)09時49分30秒
返信・引用
  双子のパラドックスに見られる重力を無視するしないなんて元のガリレオの相対性原理にない間違った切り口を素人や初学の段階で植えつけられて、場の量子論を習ってからねなんて惑はすのだけど、

π 中間子の核力の到達距離は、不確定性原理から推定できる。運動量と位置の測定精度の不確定性関係 を変形すると、エネルギーと時間の測定精度の不確定性関係 となり、短い時間 ⊿t の間にはエネルギーを正確に決めることができず、エネルギー保存則も ⊿E 程度は破れていてもよいことになる。
http://yohane.natsu.gs/000000utyuusouzou101.htm

これとこれも矛盾する。

時間とエネルギーの不確定性関係のために短時間ではエネルギー保存則が破れるという説も流布しているが、それに根拠はない。フェルミの黄金律等の摂動論において議論されている有限時間でのエネルギー保存則の破れは、相互作用項を無視した自由ハミルトニアン ^Ho のみに対する議論にすぎない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%8E%9F%E7%90%86

ちなみにひゃまの理論では、力の到達距離のように力の場を分けるのではなく、相互作用距離によって慣性質量の変化するから矛盾しないんですけど、一般にどのように考えているかお聞きしたいんです。

m=(h/cλ)(1-e^(-3r/2λ))/rでいくと、コンプトン波長λは重力質量M=E/c^2のエネルギースケールを波長で表現してて、動径半径r、つまり相互作用の距離だから、たとえば、陽子の大きさの距離1fmでは、力と加速度の関係である慣性質量が1/1fmになるから、重力は無視できないのね

これを重力はミクロで余剰次元にフラックスが逃げてるとかいうんだけど、実際他の力っていうか場と同じ

それを重力は無視できて核力を導入した湯川からおかしくなってる
 

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