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Re: A級な真空

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 3日(金)08時00分58秒
返信・引用
  > No.2267[元記事へ]

> このB級な真空は、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の導入により力学を説明と相性が良く、
> A級な真空は、光速度基準+質量により力学の説明と相性が良いんです。
>
> ローレンツファクタは、γ=c/w=mi/Mg、観測者の光速度/光速の比と、慣性/重力質量の比と等価です。

アインシュタインの特殊相対論もB級な真空のまま、つまりエーテルはあってもなくてもよい、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の★絶対静止基準だけ座標変換★するために、本来光速度基準+質量は等価原理をもって変換しないとボタンの掛け間違いはどこかに起きます。

実はうまくいかない理由はある程度わかっています。これは質量を持つ物体の「大きさ」が一般相対論と量子力学で反対の振舞いをすることに関係しています。一般相対論によるとブラックホールの大きさは質量に比例します。一方,量子力学によると物体は波のように振舞い,その波長はその物体の質量に反比例します。つまり,物体の大きさの目安となる長さは,重力では質量に比例し,量子論では質量に反比例する,という具合に完全に反対になっていて,これが重力と量子論を一緒に考えることが難しい原因なのです。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/quest/research/---1.php
 
 

A級な真空

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 3日(金)07時22分2秒
返信・引用
  このB級な真空は、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の導入により力学を説明と相性が良く、
A級な真空は、光速度基準+質量により力学の説明と相性が良いんです。

ローレンツファクタは、γ=c/w=mi/Mg、観測者の光速度/光速の比と、慣性/重力質量の比と等価です。
 

Re: ひゃま様へ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 2日(木)21時12分27秒
返信・引用
  > No.2265[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

古典の真空はなにもない空間でB級アンプのノンバイアスのようで、量子論の真空は最低エネルギー状態なんですが、ひゃま的には距離も時間もスピードも持ってるDCバイアスのようなイメージです。
 

ひゃま様へ

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 1日(水)16時54分20秒
返信・引用
  どう考えても「時空ってA級アンプのバイアスのようで」という意味が私には分らないです。申し訳ありません。それと「エネルギーや物質は信号だ」というのも、77年間生きてきた私には分らないです。
そのため「信号として使える」または「使っている」でしょうね。とお答えしたのですが、あと100年くらい生きられればひゃま様の主旨が理解出来るかも知れません。すみません!
 

ひゃま様へ

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月31日(火)22時16分41秒
返信・引用
  「信号として使える」または「使っている」でしょうね。
 

Re: 3Dについて

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月31日(火)15時34分47秒
返信・引用
  > No.2261[元記事へ]

ひゃまさんへのお返事です。

> 窪田登司さんへのお返事です。

オーディオにお詳しい窪田さんに是非、聞いてみたかったんですけど、時空ってA級アンプのバイアスのようで、エネルギーや物質は信号だと思いませんか?
 

3Dについて

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月30日(月)08時34分42秒
返信・引用
  ひゃま様
早速のお返事有難うございました。解析の仕方がさすが理論物理のひゃま様ですね。
拙稿の追加ですが、片目で見る場合、片目をつぶると両目が疲れてしまいますので(笑)、片方を手で覆って見るようにすると良いです。人間の目は左右全く同じ“性能”ではないので、よく見える方の目で見るといいです。
昔、某メーカーのTVの新製品発表会に出席して取材した際、スタッフに「片目でTVを見てご覧。立体に見えるよ」と言いましたら、展示してあるTVを見ながら「あっほんとだ!画面から飛び出す立体ではないですが、奥行きがしっかり分りますね!」とびっくりしていました。
 

Re: 3Dについて

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月30日(月)06時50分49秒
返信・引用
  > No.2260[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

> http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html
>
> の最後の部分を読んでみてください。みなさん、こういう経験をした事ないですか?

ホログラム重力理論の逆ですね、投射してるとか曲がってるとか何から曲がってるか?
むしろ、次元を落として配置した方が現象を説明できるのでしょうね
 

3Dについて

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年10月28日(土)09時07分51秒
返信・引用
  http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html

の最後の部分を読んでみてください。みなさん、こういう経験をした事ないですか?

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html

 

誰も書かないですねえ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年10月19日(木)03時32分36秒
返信・引用
  そもそもが、静止の力の釣り合いの法則を運動していても外力が・・・って拡張したのが慣性の法則だけど、静止基準と運動の関係は絶対静止基準の考えで、
光速度基準にするなら、運動(粒子)は結果なんだから発生の仕組みとして、v^2=c^2(光速度)-w^2(波動速度)だって、言えば済む話なんちがいますか?
 

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