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Re: 行き詰まり

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)21時05分20秒
返信・引用
  > No.2276[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

>土管から泥水が漏れていたので、その穴から入っただけです。

喩えでなくてそれはなんでしょうか?

>“本当の入り口”に押し戻されまして、

本当の入り口ってなんでしょうか?
 
 

行き詰まり

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)16時37分29秒
返信・引用
  >んー迷路みたいなもんで、行き詰ったら終わり
>でも以下に身近な問題隠して、先に進んでも行き詰まるだけなんです。

いやいや私は行き詰まってはいません。「行き詰まる」というのは「入り口」があることでしょう。私は“入り口”から入ってはいないんです。土管から泥水が漏れていたので、その穴から入っただけです。だから先には進んでないです。“本当の入り口”に押し戻されまして、そこに突っ立って笑っています。
 

Re: MFでしょう

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)15時17分31秒
返信・引用
  > No.2274[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

> それってMF(Mathematical Fiction)でしょう。SF(Science Fiction)なら楽しいですが。
>

んー迷路みたいなもんで、行き詰ったら終わり
でも以下に身近な問題隠して、先に進んでも行き詰まるだけなんです。

Lorentz boostがHamiltonianと交換しないことと自己エネルギーの遺伝的な発散問題は、同じ原因ですか?
で、この微妙な食い違いの原因は何で、operator formalismに於いて、正しい対称性を、どうやって得ればいいのか。Lorentz boostがHamiltonianと交換しないので、相対論化が原因のようにも見えるけど、同じ問題は、古典力学でも起きる。非相対論的な場合、ガリレイ群・ガリレイ代数を考えることになるけども、この場合でも、Galilean boostが存在し、時間並進演算子=Hamiltonianと可換でない。Galilean boostは、x->x-vtという変換に相当する。残りの生成子は、運動量と角運動量であり、基本的な保存量と認識されている。そういうわけで、見方によっては、古典力学の段階ですら、Hamiltonianを基本に据えることは若干の問題がある
http://d.hatena.ne.jp/m-a-o/touch/20140130/p2

(a)発散の困難
場の量子論が自己矛盾におちいる最も基本的な困難は、前にちょっと触れた発散の困難である。つまり、ある種の積分が収束しない。この困難は、実は古典的な場の量子論から受けつがれたもので、量子場の理論だけにあるものではない。
いわば遺伝的な病気で、場の量子論になって特に困難がはっきりしたわけでる。・・・・・・・
http://www5b.biglobe.ne.jp/sugi_m/page018.htm
 

MFでしょう

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)14時51分36秒
返信・引用
  それってMF(Mathematical Fiction)でしょう。SF(Science Fiction)なら楽しいですが。
 

Re: 宇宙の膨張

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 5日(日)13時41分16秒
返信・引用
  > No.2272[元記事へ]

窪田登司さんへのお返事です。

宇宙膨張は、近場の最大固有時からみて、宇宙論的赤方偏移や背景放射をどう説明するかって問題なのかと

そのひとつの仮説としてインフレーションやビッグバン宇宙論があります。
 

宇宙の膨張

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 5日(日)08時33分56秒
返信・引用
  時空(=宇宙?)が膨張しているという宇宙論には疑問があることを小生のHP「海外サイトの相対論批判の例」
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/kaigai.html
に書いてありますので、読者の皆様ちょっと目を通してくださいませんか。

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/kaigai.html

 

Re: 横ドップラー効果

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 4日(土)12時40分41秒
返信・引用
  > No.2270[元記事へ]

この時間が遅くなるは時空のポテンシャルの低下するけれど、物質の全エネルギーは保存するは、物質を加速して運動エネルギーを増加して時間が遅れると相対的に同じで、

運動する物体はローレンツ収縮するけれど、宇宙論的には時空が膨張しているが、物質の大きさは不変にみえるのが、ブドウパンのパンは大きくなるけれど、ブドウの大きさは同じということですね?

だから最初から、h/c不変の量子論的相対性を原理にとれば、現代物理学のようなインチキにならずに現象を説明しますね
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355
 

横ドップラー効果

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 4日(土)11時53分18秒
返信・引用
  窪田さんも横ドップラー効果について見解を述べらていますが、
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/dop.html

ひゃま論では、c=γw、γ=1で同じ慣性系となりますが、たとえば宇宙論的赤方偏移で
γ=1/10、すなわち過去の光速が今の観測者の光速度の10倍、w>c、でもいいんです。
だから横ドップラー効果は時間の進み方の違いで、この光速は場所や時間によって違うって
いうのがA級アンプのバイアスって言う意味です。
最近、真空エネルギーとダークマターの誤差が10の120桁あったのでは、幾らなんでもごまかしきれないので科学者が言い出してるのは、

「時間は“減速”している。宇宙はいずれ完全に静止する」複数の物理学者が提唱! 宇宙の常識覆す新理論がヤバい
http://tocana.jp/2017/04/post_13016_entry.html

とか

遠い昔、光は今より速かった? - ICLが光速度不変の原理を覆す仮説を検証
http://news.mynavi.jp/news/2016/11/29/058/

 

A級な真空、B級な真空

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年11月 3日(金)08時30分27秒
返信・引用
  ひゃま様とのやりとりを他の読者が読んで「窪田はこういう内容を本当に分かっているのかな?」と思うでしょうから、白状しますと、全然理解できません。B級な真空とか、A級な真空とか“イメージ”さえ沸きません。勉強不足以前の失態です。本当に申し訳ありません。
 なお、10月30日のひゃま様のご説明「次元を落として配置した方が現象を説明できるのでしょうね」というのも私には理解できてないです。恥ずかしいことです。すみません!

http://www7b.biglobe.ne.jp/~kubota-takashi/3d.html

 

Re: A級な真空

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月 3日(金)08時00分58秒
返信・引用
  > No.2267[元記事へ]

> このB級な真空は、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の導入により力学を説明と相性が良く、
> A級な真空は、光速度基準+質量により力学の説明と相性が良いんです。
>
> ローレンツファクタは、γ=c/w=mi/Mg、観測者の光速度/光速の比と、慣性/重力質量の比と等価です。

アインシュタインの特殊相対論もB級な真空のまま、つまりエーテルはあってもなくてもよい、ニュートン力学の絶対静止基準+質量の★絶対静止基準だけ座標変換★するために、本来光速度基準+質量は等価原理をもって変換しないとボタンの掛け間違いはどこかに起きます。

実はうまくいかない理由はある程度わかっています。これは質量を持つ物体の「大きさ」が一般相対論と量子力学で反対の振舞いをすることに関係しています。一般相対論によるとブラックホールの大きさは質量に比例します。一方,量子力学によると物体は波のように振舞い,その波長はその物体の質量に反比例します。つまり,物体の大きさの目安となる長さは,重力では質量に比例し,量子論では質量に反比例する,という具合に完全に反対になっていて,これが重力と量子論を一緒に考えることが難しい原因なのです。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/quest/research/---1.php
 

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