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万有引力

 投稿者:ja7tdo  投稿日:2017年12月18日(月)09時30分46秒
返信・引用
  ここはひゃまさんの日記ですか?
それなら、遠慮しておきますが、ひとつだけ。

相対性理論の生まれた源泉は、17世紀の万有引力にあります。
ニュートンは3つ間違いを犯した。
ひとつは、宇宙空間と地球上の引力が同じだとしたこと。
2つ目は、惑星の運動から斥力を排除した。計算が面倒だったから。
3つ目は、物の量と引力が比例するとした。

ひとつ目は、ガリレオの観測した月の軌道を地上の引力と同じと仮定して計算したら、近かったから。それだけで根拠はない。残りの2つも推測に過ぎなかった。それを18世紀末にキャベンディッシュが実験で確かめた、とされて、確定したかのような錯覚が広まった。いまの重力波と同じ。

この間違いがマクスウェルにつながるわけですが、長くなるので、ここまでにしておきます。

http://zao.jp/index.php?blog=12

 
 

非同期

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月14日(木)16時17分36秒
返信・引用
  つまり非保存力は同時に働かないので、同時の相対性だけではだめで、同時じゃない場合も考慮して、電磁気学の結論である、真空中の光速は一定であると、

光の等価原理とから飛んでもない光論(これらは,空間・時間がもっている基本的性質である!)化しないといけないってことですよね?
 

現在過去未来

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月14日(木)15時38分51秒
返信・引用
  基本的考え方

イントロ

(A. Einstein) Maxwell 方程式のLorentz 共変性,光速度不変の持つ意味を徹底的に考察

Lorentz 収縮,Lorentz局所時等は数学的技巧でも物理的幻影でもない
これらは,空間・時間がもっている基本的性質である!

メソッド

(出発点)
(i)(特殊)相対性原理
(ii) 光速度は全ての慣性系で不変である
全ての物理法則は全ての慣性系で同じ形に書ける(共変である)
(以前からガリレオの相対性原理として知られている考え方)
(いくつかの重要な帰結)
(i) 二つの慣性系を結びつける変換はLorentz 変換である
(電磁的相互作用が空間を伝わる速さ)
http://maeda3.c.u-tokyo.ac.jp/pdf_lecture/j-relativity_sum.pdf#search=%27%E9%9D%99%E6%AD%A2%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E5%85%89%E9%80%9F%E5%BA%A6%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%80%81+%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%AD%A6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93%27

このイントロに対して、同時の相対性は今なだけで、そもそもガリレイ変換自体、エネルギー不変でないのだから、物質や場が形成された過去も考慮して過去からのエネルギーが保存されている拡張はどうでしょうか?

光は光速を超えて進まないのじゃなく、0→c、静止基準に対して光速度を越えないのは、

電磁気学において、自由空間(じゆうくうかん、free space)とは一切の物質が存在しない仮想的な空間である。真空中の光速および、真空の透磁率、真空の誘電率といった物理定数により定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93

が電磁気学から帰結で、それと光の等価原理で、力学を説明するのが、ひゃまの飛んでもない光論です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

飛んでもない光論

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月13日(水)01時12分41秒
返信・引用
  光は光速を超えて進まないのじゃなく、0→c、静止基準に対して光速度を越えないのは、

電磁気学において、自由空間(じゆうくうかん、free space)とは一切の物質が存在しない仮想的な空間である。真空中の光速および、真空の透磁率、真空の誘電率といった物理定数により定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93

が電磁気学から帰結で、それと光の等価原理で、力学を説明するのが、ひゃまの飛んでもない光論です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

物理法則の不変

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月11日(月)18時47分3秒
返信・引用
  相対性原理は物理法則の不変性いうほどの原理ですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

宇宙のエネルギー保存則

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 9日(土)21時35分48秒
返信・引用
  明らかに、運動エネルギーはガリレイ変換不変ではありません。
http://d.hatena.ne.jp/rikunora/20161228/p1

といっても、絶対静止座標系では一様に流れる時間並進対称性によりエネルギーは保存されるが、「私は全宇宙に時計を置いた」とすれば、宇宙のエネルギー保存則は破れているか?
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1010/201010_028.html

まずこれが破れてるか、保存されているのかの等価を原理にしないと、物理にならないのではないでしょうか?
 

新しい元号が決定しました

 投稿者: 元号   投稿日:2017年12月 8日(金)23時57分22秒
返信・引用
 
新しい元号が決定しました


   言成  


言い成りと読みます。
 
 

ダークエネルギー詐欺

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 4日(月)12時36分3秒
返信・引用
  重力赤方偏移でエネルギー増減の因果律崩しておいて、ダークエネルギーが見つからないっていうのは、ほとんど詐欺じゃないかろうか?

光子はエネルギー保存則に違反していいのですか?
高低差のある物体は非保存力により、エネルギーが違います。
その低い場所の発光器から発せられた光子の振動数は低く、高い場所の受光器では、重力赤方偏移して観測されますが、以下と矛盾しませんか?

残るもう一つが、今回説明しようとしている「重力赤方偏移」だ。星の表面から重力に逆らって光を放つと、その光はエネルギーを徐々に失って行き、振動数は元よりも低くなる。そんな現象が起こることが一般相対論から導き出されていた。
http://eman-physics.net/relativity/redshift.html

また重力赤方偏移と宇宙論的赤方偏移のエネルギーとスケールは丁度逆ですよね?

重力赤方偏移では地上の物に運動エネルギーを加えて、ローレンツ収縮し、時間が遅れるけれど
運動エネルギー→位置エネルギーに変えて上空にいくと、ローレンツ伸張し、時間が進み、結果、スケールは同じだけど、全エネルギーの違いが

発光器(エネルギー低・スケール同)―→重力赤方偏移―→受光器(エネルギー高・スケール同)

宇宙論的赤方偏移では時々の標準光源である超新星が発する光は同じ=エネルギーは同じだけど
時間が減速し、結果相対的にローレンツ収縮し、昔の光ほど赤方偏移してみえる。

発光器(エネルギー同・スケール大)→宇宙論的赤方偏移→受光器(エネルギー同・スケール小)

ダークエネルギーはその矛盾の辻褄あわせ、つまりインチキでしょうか?
 

動きにくさは光速

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 3日(日)06時44分51秒
返信・引用
  相対論の間違いは、静止基準から光速基準にするってことは、動きにくさも質量(質点)から光速、つまり粒子から波動にするってことなので波動に静止はないの、その
静止基準のニュートン力学の一番重要な修正ポイントは、時間の遅れと反変する慣性質量の関係と、エネルギーの増減に比例する重力質量の関係の区別だから、相対論のようにあいかわらず(絶対と言わないだけで)静止質量からスケール変換だけしても、何がどう変化するか光の等価原理を引かないとわからないよね?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10182846980

それを本来変えないといけないところ変えないで、光のエネルギーに質量がないとか、静止質量のみが質量だとか、意味のない慣習に縛ろうとするから、辻褄があわなくなるのではないでしょうか?
 

エネルギーは相対運動に対して不変では無い?

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月30日(木)22時50分15秒
返信・引用
  エネルギーは相対運動に対して不変では無い?
http://d.hatena.ne.jp/rikunora/20161228/p1#c

これは、もともとニュートン力学において、絶対静止基準と慣性質量=重力質量で環境と相対運動による物理法則の不変性を近似してたところなので、光速度基準に置き換える修正ポイントが違うのでしょうね。

ニュートン力学は,光速度に比べて遅い速度の巨視的物体の運動に対し有効に適用される。光速度に近い高速度の運動に対しては相対論的力学に修正され,また分子,原子,原子核などの微視的な系に対しては量子力学が適用される。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3%E5%8A%9B%E5%AD%A6-110560

相変わらず、静止→運動の粒子ありきの物理のまま、光速度基準に変更してしまってる矛盾で

「光速度基準で静止質量は無い」でよろしいですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12182497627?__ysp=57W25a%2B%2B6Z2Z5q2i5Z%2B65rqW44Gu44OL44Ol44O844OI44Oz5Yqb5a2m44Gu5LiA55Wq6YeN6KaB44Gq5L%2Bu5q2j44Od44Kk44Oz44OI
 

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