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物理法則の不変

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月11日(月)18時47分3秒
返信・引用
  相対性原理は物理法則の不変性いうほどの原理ですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 
 

宇宙のエネルギー保存則

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 9日(土)21時35分48秒
返信・引用
  明らかに、運動エネルギーはガリレイ変換不変ではありません。
http://d.hatena.ne.jp/rikunora/20161228/p1

といっても、絶対静止座標系では一様に流れる時間並進対称性によりエネルギーは保存されるが、「私は全宇宙に時計を置いた」とすれば、宇宙のエネルギー保存則は破れているか?
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1010/201010_028.html

まずこれが破れてるか、保存されているのかの等価を原理にしないと、物理にならないのではないでしょうか?
 

新しい元号が決定しました

 投稿者: 元号   投稿日:2017年12月 8日(金)23時57分22秒
返信・引用
 
新しい元号が決定しました


   言成  


言い成りと読みます。
 
 

ダークエネルギー詐欺

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 4日(月)12時36分3秒
返信・引用
  重力赤方偏移でエネルギー増減の因果律崩しておいて、ダークエネルギーが見つからないっていうのは、ほとんど詐欺じゃないかろうか?

光子はエネルギー保存則に違反していいのですか?
高低差のある物体は非保存力により、エネルギーが違います。
その低い場所の発光器から発せられた光子の振動数は低く、高い場所の受光器では、重力赤方偏移して観測されますが、以下と矛盾しませんか?

残るもう一つが、今回説明しようとしている「重力赤方偏移」だ。星の表面から重力に逆らって光を放つと、その光はエネルギーを徐々に失って行き、振動数は元よりも低くなる。そんな現象が起こることが一般相対論から導き出されていた。
http://eman-physics.net/relativity/redshift.html

また重力赤方偏移と宇宙論的赤方偏移のエネルギーとスケールは丁度逆ですよね?

重力赤方偏移では地上の物に運動エネルギーを加えて、ローレンツ収縮し、時間が遅れるけれど
運動エネルギー→位置エネルギーに変えて上空にいくと、ローレンツ伸張し、時間が進み、結果、スケールは同じだけど、全エネルギーの違いが

発光器(エネルギー低・スケール同)―→重力赤方偏移―→受光器(エネルギー高・スケール同)

宇宙論的赤方偏移では時々の標準光源である超新星が発する光は同じ=エネルギーは同じだけど
時間が減速し、結果相対的にローレンツ収縮し、昔の光ほど赤方偏移してみえる。

発光器(エネルギー同・スケール大)→宇宙論的赤方偏移→受光器(エネルギー同・スケール小)

ダークエネルギーはその矛盾の辻褄あわせ、つまりインチキでしょうか?
 

動きにくさは光速

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 3日(日)06時44分51秒
返信・引用
  相対論の間違いは、静止基準から光速基準にするってことは、動きにくさも質量(質点)から光速、つまり粒子から波動にするってことなので波動に静止はないの、その
静止基準のニュートン力学の一番重要な修正ポイントは、時間の遅れと反変する慣性質量の関係と、エネルギーの増減に比例する重力質量の関係の区別だから、相対論のようにあいかわらず(絶対と言わないだけで)静止質量からスケール変換だけしても、何がどう変化するか光の等価原理を引かないとわからないよね?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10182846980

それを本来変えないといけないところ変えないで、光のエネルギーに質量がないとか、静止質量のみが質量だとか、意味のない慣習に縛ろうとするから、辻褄があわなくなるのではないでしょうか?
 

エネルギーは相対運動に対して不変では無い?

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月30日(木)22時50分15秒
返信・引用
  エネルギーは相対運動に対して不変では無い?
http://d.hatena.ne.jp/rikunora/20161228/p1#c

これは、もともとニュートン力学において、絶対静止基準と慣性質量=重力質量で環境と相対運動による物理法則の不変性を近似してたところなので、光速度基準に置き換える修正ポイントが違うのでしょうね。

ニュートン力学は,光速度に比べて遅い速度の巨視的物体の運動に対し有効に適用される。光速度に近い高速度の運動に対しては相対論的力学に修正され,また分子,原子,原子核などの微視的な系に対しては量子力学が適用される。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3%E5%8A%9B%E5%AD%A6-110560

相変わらず、静止→運動の粒子ありきの物理のまま、光速度基準に変更してしまってる矛盾で

「光速度基準で静止質量は無い」でよろしいですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12182497627?__ysp=57W25a%2B%2B6Z2Z5q2i5Z%2B65rqW44Gu44OL44Ol44O844OI44Oz5Yqb5a2m44Gu5LiA55Wq6YeN6KaB44Gq5L%2Bu5q2j44Od44Kk44Oz44OI
 

三つの赤方偏移

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月28日(火)07時32分27秒
返信・引用
  三つの赤方偏移の整合性は以下でよいですか?

1、横ドップラー効果

光源に運動エネルギーを加えて、

光の場合、光源の視線速度方向の運動とは別に、光源の時間の進み方が遅れることによって波長が伸び、赤方偏移した光が観測される現象を指す。
https://kotobank.jp/word/%E6%A8%AA%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%8A%B9%E6%9E%9C-1814058

2、宇宙論的赤方偏移

宇宙の時間が昔ほどの時間は早く、その時できた物質はその時間での位置エネルギーを保存して、時間減速によって運動エネルギーに変えてローレンツ収縮し自由落下しながら広がるわけだから、その収縮している物質や相対論のように局所系の等価原理の打ち消し合う系からみると、宇宙が加速膨張にみえる。

3、重力赤方偏移

非保存力により光源の全エネルギーが低いため、高低差の高い観測者に赤方偏移見える現象

1~3のいづれの場合も、自由落下により光も物質もエネルギーが保存されているが、1と3の場合は非保存力により、全エネルギーが変化することによる。
 

慣性の起源

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月27日(月)06時00分35秒
返信・引用
  だから昔の時間は早かったっていうのは、その時できた物質はその時間での位置エネルギーを保存して、時間減速によって運動エネルギーに変えてローレンツ収縮し自由落下しながら広がるわけだから、その収縮している物質や相対論のように局所系の等価原理の打ち消し合う系からみると、宇宙が加速膨張にみえるよね?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12182497627

Machの精神を実現しようと望みつつ Einstein は一般相対論を完成したが,文字通りに実現したわけではない.
重力と慣性力がともに万有引力であり,重力質量と慣性質量の比が物によらず一定であることから,両方の力を同一のものとみなす等価原理をおいた.その上で,等速運動では慣性力のみならず重力も働かないような系として新たに慣性系を定義しなおす.重力は一般に非一様だから,座標系全体の剛体運動では全ての点を慣性系にすることはできない.ここで定義した慣性系というものは Newton 的な意味で大域的に存在しているのではなく,せいぜい局所的にのみ意味のあるものである.
https://blogs.yahoo.co.jp/iwata1sei/16332699.html?__ysp=bWFjaCDlhajlhYU%3D

所詮、一般相対論は、慣性の起源にはなりえないのね
 

相対論は必要ない

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月25日(土)05時53分39秒
返信・引用
  「光速度基準で静止質量は無い」でよろしいですか?

絶対静止基準のニュートン力学の一番重要な修正ポイントは、時間の遅れと反変する慣性質量の関係と、エネルギーの増減に比例する重力質量の関係を区別だから、相対論のようにあいかわらず(絶対と言わないだけで)静止質量からスケール変換だけしても、何がどう変化するかの等価がわからないよね?

しいて言えば、光の慣性系における物質の固有量(基準値)であって、光速度基準で静止質量はない。
それを静止質量のみが質量であるなんて、不必要な古い固定概念まま相対論と量子論をくっつけようとするから矛盾するのではないでしょうか?

実はうまくいかない理由はある程度わかっています。これは質量を持つ物体の「大きさ」が一般相対論と量子力学で反対の振舞いをすることに関係しています。一般相対論によるとブラックホールの大きさは質量に比例します。一方,量子力学によると物体は波のように振舞い,その波長はその物体の質量に反比例します。つまり,物体の大きさの目安となる長さは,重力では質量に比例し,量子論では質量に反比例する,という具合に完全に反対になっていて,これが重力と量子論を一緒に考えることが難しい原因なのです。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/quest/research/---1.php


導出は簡単で、相対論を前提としなくても、
光の運動量は、p=E/c、と、E=h・f=c・pは一致する
運動量を、質量と速さで表現すると、p=mi・w、慣性質量x位相速度w=f・λ
光の慣性系では、c=w=f・λだから、E=c・p=重力質量Mg・c^2
γ=c/w=mi/Mg
 

宇宙の時間減速とエネルギー保存則

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年11月22日(水)03時03分9秒
返信・引用
  宇宙の時間が減速していていたら、宇宙のエネルギー保存則が破れて無くても、光子のエネルギーも保存されているのだからダークエネルギーなしで宇宙の加速膨張してみえるのを説明きでますよね?

そうなると,光子がエネルギーを失っているように見えるのは観測者の視点と相対運動に起因する見せかけにすぎないことになる。
結局のところ,1つ1つの光子は赤方偏移を受けても,エネルギーを失ってはいない。天の川銀河内で起こるあらゆる現象でも,エネルギーは保存されている。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1010/201010_028.html

もっというと、ニュートン力学の絶対時間基準から光速度基準に修正する場合に光速度と光速、重力質量と慣性質量の関係に光(時間軸)の等価原理を引いとけば、特殊相対論の双子のパラドックスなど発生しないだけでは?
また、量子論的相対性原理にすれば、そんなことで量子論と相対論が融合しないこともそもそも起きませんよね?

実はうまくいかない理由はある程度わかっています。これは質量を持つ物体の「大きさ」が一般相対論と量子力学で反対の振舞いをすることに関係しています。一般相対論によるとブラックホールの大きさは質量に比例します。一方,量子力学によると物体は波のように振舞い,その波長はその物体の質量に反比例します。つまり,物体の大きさの目安となる長さは,重力では質量に比例し,量子論では質量に反比例する,という具合に完全に反対になっていて,これが重力と量子論を一緒に考えることが難しい原因なのです。
http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/quest/research/---1.php
 

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