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プランクの迷い

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月10日(水)12時59分57秒
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  じゃあ、ローレンツとアインシュタイン理論の関係は別のスレにお任せするとして、ここではプランクとひゃま理論にも同じ様な捕らえ方の違いがあるっていうのをやりましょう。

発散の困難が現在の場の量子論の難点である。
http://www.miyazaw1.sakura.ne.jp/papers/batosituten.pdf#search=%27%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E5%BC%98%E6%88%90+%E8%B3%AA%E7%82%B9%E3%81%A8%E5%A0%B4%E3%81%A8%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%A7%A3%E9%87%88%27

を読んでいても質点ありきだから場で考えないといけない、繰り込みは発散の困難があるっていう主張だが、ひゃまは質量(度合い)があるってことと質点があるってことは別(同じと考えると不確定性が原理=光子に質量がない)だとかんがえる。

「光に質量がないとする根拠はない」が正解だと思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1014858245?__ysp=5YWJ5a2Q44Gr6LOq6YeP44GM44Gq44GE55CG55Sx

むしろプランク定数によって、無限小より1/rポテンシャルによる広がりと湯川ポテンシャルで閉じ込め(κ=2/3λのフェルミ凝縮)が折り合うサイズが静止質量であり、その広がりが慣性質量(重さ)である。 だからその質量は運動によって変化するし、非局所相関するし、重力相互作用する。

m(r, λ) = h(1 ? e[-r/κ])/(rcλ) ーー運動ーー> ローレンツ収縮

光子の場合は、r=1mで表現されるから

m(λ) = h(1)/(cλ) ーー波動ーー> ドップラー効果

つまり質量関数のrとかλは観測者に依存するパラメータであり、その観測表現が相補的相対性原理ですね。 これで観測の粒子と波動の二重性の量子論と光速度不変の相対論が融合します。
 
 
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