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問題が挿げ変わってるだけ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 8月30日(水)09時49分30秒
返信・引用
  双子のパラドックスに見られる重力を無視するしないなんて元のガリレオの相対性原理にない間違った切り口を素人や初学の段階で植えつけられて、場の量子論を習ってからねなんて惑はすのだけど、

π 中間子の核力の到達距離は、不確定性原理から推定できる。運動量と位置の測定精度の不確定性関係 を変形すると、エネルギーと時間の測定精度の不確定性関係 となり、短い時間 ⊿t の間にはエネルギーを正確に決めることができず、エネルギー保存則も ⊿E 程度は破れていてもよいことになる。
http://yohane.natsu.gs/000000utyuusouzou101.htm

これとこれも矛盾する。

時間とエネルギーの不確定性関係のために短時間ではエネルギー保存則が破れるという説も流布しているが、それに根拠はない。フェルミの黄金律等の摂動論において議論されている有限時間でのエネルギー保存則の破れは、相互作用項を無視した自由ハミルトニアン ^Ho のみに対する議論にすぎない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%8E%9F%E7%90%86

ちなみにひゃまの理論では、力の到達距離のように力の場を分けるのではなく、相互作用距離によって慣性質量の変化するから矛盾しないんですけど、一般にどのように考えているかお聞きしたいんです。

m=(h/cλ)(1-e^(-3r/2λ))/rでいくと、コンプトン波長λは重力質量M=E/c^2のエネルギースケールを波長で表現してて、動径半径r、つまり相互作用の距離だから、たとえば、陽子の大きさの距離1fmでは、力と加速度の関係である慣性質量が1/1fmになるから、重力は無視できないのね

これを重力はミクロで余剰次元にフラックスが逃げてるとかいうんだけど、実際他の力っていうか場と同じ

それを重力は無視できて核力を導入した湯川からおかしくなってる
 
 

特殊相対性原理はインチキ

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 8月13日(日)03時18分40秒
返信・引用
  双子のパラドックスがパラドックスなのは、ガリレイの相対性原理では少なくとも非慣性系は一体となった原理なのですが、特殊相対性原理では慣性系のみに限定する理由が不明なところなんです。

でもその慣性系の切り替えには、加速が必要になるのは必然なところなんですね。
そこらへんが、光速度不変と2つの原理くらい信じてみようか?からはじめちゃうと、消化できにくくする理由なんです。
そんでもって特殊相対論の背景である大域的な慣性系なんてない、慣性系は危険な概念だってアインシュタイン自体も言う結末になるんです。

でも光子のエネルギーはE=hfなのでプランク定数が入っていて、実はこれが万有引力定数より根源的な慣性重力定数とひゃまは考えてます。
だから、光子として、光を相互作用単位に分割して扱った時点で、特殊相対性原理じゃないんですね。

静止系は概念なんかじゃなくて、静止スケールにおける基準量を定義して他の物理量との相関をとるという重要な役割があるんですね。
その定義値の一つが光速度なんです。
 

決定論信仰

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 7月21日(金)01時38分12秒
返信・引用
  たぶん、決定論的には常時閉じ込められたエネルギーを質量と呼ぶだろうし、常時閉じ込められる機構をヒッグス場と呼ぶんでしょう。

でも、量子の粒子性というのは質量に換算すること(本当はニュートン力学でも同じ、決定論うんぬんとは別)なので、常時であろうが、非常時であろうが観測により閉じ込めが起きたのを質量に換算して位置や運動量が得られる。このような観測がされないなら無関係なので、無関係なことを科学で語ってもそれは哲学の範疇なんでしょう。
今の一般的な教科書では、

アインシュタインの相対性理論:E^2=c^2(m^2c^2+p^2)
光子では、m=0、E=hν、hν=pc、から、p=hν/c
この関係から、c=νλ、p=h/λ
http://grrm.chem.tohoku.ac.jp/Densi/member/ChemA_02.pdf#search=%27c%3D%CE%BD%CE%BB+%E5%85%89%E9%80%9F%E5%BA%A6%27

でもこれは、KG方程式により2項に既に決定論的に質量ありきで分けているから、決定論的な量子論の理屈なんです。 だからエネルギーと質量の関係式における2つの解釈は、決定論か非決定論で分けるのが最適でしょう。

とにかく、この2つの解釈があるということを念頭においている限り、あなたが読んでいる本や記事の著者がどちらの解釈を使用しているかということに、たいていは気がつくことができるようになるはずだ。
http://blog.livedoor.jp/dogon23/archives/29553757.html
 

土台から間違ってる

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 6月11日(日)08時34分49秒
返信・引用
  不思議なのはむしろ,他人の忠告を無視してそのようなマンションにたくさんの人が喜んで住もうとしたことである.超弦理論屋の弁解は「超弦は “The only game in town”だった」ということだそうだ *29.「ほかにやることがなかったのさ」とでもいうことなのだろうか.
http://www.phys.cs.is.nagoya-u.ac.jp/~tanimura/math-phys/mathphys-7-1.pdf#search=%27%E8%B6%85%E5%BC%A6%E7%90%86%E8%AB%96+%E6%A3%84%E5%8D%B4%27

まあ中西さんも不思議がってるけど、ひゃまからしたらローレンツ収縮は量子効果だというところから、プランク定数リンクを見直さないと、他にやることがないっていうのはその通りで、万有引力と重力の違いを吸収できないとおもう。

相対論が正しいと、10次元の超弦理論しか 残らない
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kcy05t/nirelati.html

要は、構築する土台から間違ってるのでは?
 

光速度不変は原理ですか?

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月18日(木)14時53分5秒
返信・引用
  ガリレイ変換自体、質点物理なので相対論のように古典のまま光速度不変を原理にしてしまうと、量子論の不確定性関係も、質点を不確定にする原理にしないと辻褄が合わなくなって、

もはや不確定性関係を一つの原理と呼ぶのは適当ではないと考える方が合理的である。
http://www.phys.cs.is.nagoya-u.ac.jp/~tanimura/uncertainty/tanimura-uncertainty-revised.pdf#search=%27%E8%B0%B7%E6%9D%91+%E4%B8%8D%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E9%96%A2%E4%BF%82%27

ボーアとアインシュタインの砂かけ論や、相間と相信の相対論の原理を信じますか/信じませんか?みたいな宗教のような不毛な議論になっていただけ

そもそも静止質量の獲得やローレンツ収縮は量子効果なのだから古典論的相対性原理を量子論的相対性原理にして、光速度不変も現象として説明するのが最初ですね。

相補的相対性原理(Complementary relativity principle)
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355

量子効果による光速度不変現象の説明
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n408920
 

プランクの迷い

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月10日(水)12時59分57秒
返信・引用
  じゃあ、ローレンツとアインシュタイン理論の関係は別のスレにお任せするとして、ここではプランクとひゃま理論にも同じ様な捕らえ方の違いがあるっていうのをやりましょう。

発散の困難が現在の場の量子論の難点である。
http://www.miyazaw1.sakura.ne.jp/papers/batosituten.pdf#search=%27%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E5%BC%98%E6%88%90+%E8%B3%AA%E7%82%B9%E3%81%A8%E5%A0%B4%E3%81%A8%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%A7%A3%E9%87%88%27

を読んでいても質点ありきだから場で考えないといけない、繰り込みは発散の困難があるっていう主張だが、ひゃまは質量(度合い)があるってことと質点があるってことは別(同じと考えると不確定性が原理=光子に質量がない)だとかんがえる。

「光に質量がないとする根拠はない」が正解だと思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1014858245?__ysp=5YWJ5a2Q44Gr6LOq6YeP44GM44Gq44GE55CG55Sx

むしろプランク定数によって、無限小より1/rポテンシャルによる広がりと湯川ポテンシャルで閉じ込め(κ=2/3λのフェルミ凝縮)が折り合うサイズが静止質量であり、その広がりが慣性質量(重さ)である。 だからその質量は運動によって変化するし、非局所相関するし、重力相互作用する。

m(r, λ) = h(1 ? e[-r/κ])/(rcλ) ーー運動ーー> ローレンツ収縮

光子の場合は、r=1mで表現されるから

m(λ) = h(1)/(cλ) ーー波動ーー> ドップラー効果

つまり質量関数のrとかλは観測者に依存するパラメータであり、その観測表現が相補的相対性原理ですね。 これで観測の粒子と波動の二重性の量子論と光速度不変の相対論が融合します。
 

いちゃもんつけて当然

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月 4日(木)02時19分50秒
返信・引用
  >単なるいちゃもんをつけているだけの自己満足のHPです(^^;

相対性原理って、関係性なので重力や加速抜きに慣性系だけ切り離して考えるものでもないのですから、いちゃもんというか違和感覚えて当然です。

これは、相対性理論の提起する世界像の持つ意味が、未だに定めきれて いないからなのではと思います。
http://www.infonia.ne.jp/~l-cosmos/relativity/index.html

ガリレオの相対性原理→量子論的相対性原理で修正してみました。
いかがでしょうか?
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355
 

Re: はじめまして

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2017年 4月30日(日)09時58分46秒
返信・引用
  > No.2248[元記事へ]

ひゃまさんへ
 ようこそ(^◇^)

 あまり自分のこの掲示板見ていなくて返事がおくれて申し訳ありませんでしたm(__)m

 > こんなページがあったんですね。

 単なるいちゃもんをつけているだけの自己満足のHPです(^^;

> URLに新しい物理学の分野の提唱をしようと思ってます。
> いかがでしょうか?

 頑張ってやってください。期待しています。

 

窪田様

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 4月26日(水)11時15分19秒
返信・引用
  あー、相間の第一人者の窪田さんだ、元気にしてらっしゃたんですね。
3.11以降、安全神話の崩壊とともに、相対論信仰も強くなく、後は何が提示できるかになってくるんじゃないかと思ってます。
とりあえずは、未来の人に20/21世紀初頭の人たちってバカにされないように何か残したいなあと

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14173407084

 

ひゃま様

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年 4月26日(水)10時34分38秒
返信・引用
  yahooの掲示板に次のような面白い回答が見つかりました。
ひゃま様も、ぜひ新しい分野の物理学を開拓してください。応援します。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10173409750

 

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