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2018謹賀新年

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時42分38秒
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  なんとか無事に2018年の新年を迎えられました。
ま、1年間無事かどうかはわかりません(昨年は深夜の初詣の帰りにこけてメガネを
壊して今しましたが今年は注意していたのではそういう愚かなことはなく無事帰宅
できましたあ)が、本年も元気でおられる限り頑張って記事を増やして行こうと思
います。
 
 

特殊な古典物理学

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月24日(日)07時04分26秒
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  古典物理学は静止から運動、0→vの絶対がつくかつかないかは別にして静止ありき=点粒子なんですよね。

この特殊な古典物理学に対して(アインシュタインの相対論もその主旨とは別にその特殊な古典物理学の体系の中で、時空の特殊性に置き換えられて分類された可能性がある)、電磁気学の自由空間での光速は一定であるは、静止基準じゃないのがよくて、発光→受光間の光の伝播が光速度から波動、c→wの減速加速要因があるだけなんです。
もっと極端なこというと、c→0になるような物質は存在しない

だから固有量m0はあってもいいけど、それが静止エネルギーであるとか、静止質量なんていうのは、同じスケール、γ=1、なだけで言わなくていいことですよね?

スケールファクター:γ=c/w
エネルギーに対する重力質量:M=E/c^2
その組み合わせによる慣性質量、m=γM

ニュートン力学との融合のための変更点は、静止ありき=点粒子からの脱却だけなんです。
 

電磁気学の保険

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月19日(火)17時18分4秒
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  特殊相対論は、電磁気学の任意保険みたいなもので、事故が起きたときにどっちでもいいよ的な、それがないときも運転してたわけだし、それがないと運転してはいけないという法律というか法則はないのでしょう?
だって、特殊相対論も、一般相対論から保険かけて貰ってる訳だし、

でも保険を掛けたからといって、事故の発生(真空中の光速は一定であるは現実でどの範囲で有効か?)とは無関係なので、発生原因を突き詰めて議論できるように最初から自賠責の保険である等価原理を引く必要があるとおもうの

今時、自賠責の保険も掛けないで公道走ってはいけない法律もないっていうなら、それはそうだと思う。
 

Re: 万有引力

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月18日(月)12時22分51秒
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  > No.2303[元記事へ]

ja7tdoさんへのお返事です。

> ここはひゃまさんの日記ですか?
> それなら、遠慮しておきますが、ひとつだけ。

ううん、相対論信者からも嫌われ、相対論は間違ってる系からも嫌われてるだけw
で、独り言のようになってるだけだよ
 

万有引力

 投稿者:ja7tdo  投稿日:2017年12月18日(月)09時30分46秒
返信・引用
  ここはひゃまさんの日記ですか?
それなら、遠慮しておきますが、ひとつだけ。

相対性理論の生まれた源泉は、17世紀の万有引力にあります。
ニュートンは3つ間違いを犯した。
ひとつは、宇宙空間と地球上の引力が同じだとしたこと。
2つ目は、惑星の運動から斥力を排除した。計算が面倒だったから。
3つ目は、物の量と引力が比例するとした。

ひとつ目は、ガリレオの観測した月の軌道を地上の引力と同じと仮定して計算したら、近かったから。それだけで根拠はない。残りの2つも推測に過ぎなかった。それを18世紀末にキャベンディッシュが実験で確かめた、とされて、確定したかのような錯覚が広まった。いまの重力波と同じ。

この間違いがマクスウェルにつながるわけですが、長くなるので、ここまでにしておきます。

http://zao.jp/index.php?blog=12

 

非同期

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月14日(木)16時17分36秒
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  つまり非保存力は同時に働かないので、同時の相対性だけではだめで、同時じゃない場合も考慮して、電磁気学の結論である、真空中の光速は一定であると、

光の等価原理とから飛んでもない光論(これらは,空間・時間がもっている基本的性質である!)化しないといけないってことですよね?
 

現在過去未来

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月14日(木)15時38分51秒
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  基本的考え方

イントロ

(A. Einstein) Maxwell 方程式のLorentz 共変性,光速度不変の持つ意味を徹底的に考察

Lorentz 収縮,Lorentz局所時等は数学的技巧でも物理的幻影でもない
これらは,空間・時間がもっている基本的性質である!

メソッド

(出発点)
(i)(特殊)相対性原理
(ii) 光速度は全ての慣性系で不変である
全ての物理法則は全ての慣性系で同じ形に書ける(共変である)
(以前からガリレオの相対性原理として知られている考え方)
(いくつかの重要な帰結)
(i) 二つの慣性系を結びつける変換はLorentz 変換である
(電磁的相互作用が空間を伝わる速さ)
http://maeda3.c.u-tokyo.ac.jp/pdf_lecture/j-relativity_sum.pdf#search=%27%E9%9D%99%E6%AD%A2%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E5%85%89%E9%80%9F%E5%BA%A6%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%80%81+%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B0%97%E5%AD%A6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93%27

このイントロに対して、同時の相対性は今なだけで、そもそもガリレイ変換自体、エネルギー不変でないのだから、物質や場が形成された過去も考慮して過去からのエネルギーが保存されている拡張はどうでしょうか?

光は光速を超えて進まないのじゃなく、0→c、静止基準に対して光速度を越えないのは、

電磁気学において、自由空間(じゆうくうかん、free space)とは一切の物質が存在しない仮想的な空間である。真空中の光速および、真空の透磁率、真空の誘電率といった物理定数により定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93

が電磁気学から帰結で、それと光の等価原理で、力学を説明するのが、ひゃまの飛んでもない光論です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

飛んでもない光論

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月13日(水)01時12分41秒
返信・引用
  光は光速を超えて進まないのじゃなく、0→c、静止基準に対して光速度を越えないのは、

電磁気学において、自由空間(じゆうくうかん、free space)とは一切の物質が存在しない仮想的な空間である。真空中の光速および、真空の透磁率、真空の誘電率といった物理定数により定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%94%B1%E7%A9%BA%E9%96%93

が電磁気学から帰結で、それと光の等価原理で、力学を説明するのが、ひゃまの飛んでもない光論です。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

物理法則の不変

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月11日(月)18時47分3秒
返信・引用
  相対性原理は物理法則の不変性いうほどの原理ですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14183205459
 

宇宙のエネルギー保存則

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年12月 9日(土)21時35分48秒
返信・引用
  明らかに、運動エネルギーはガリレイ変換不変ではありません。
http://d.hatena.ne.jp/rikunora/20161228/p1

といっても、絶対静止座標系では一様に流れる時間並進対称性によりエネルギーは保存されるが、「私は全宇宙に時計を置いた」とすれば、宇宙のエネルギー保存則は破れているか?
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1010/201010_028.html

まずこれが破れてるか、保存されているのかの等価を原理にしないと、物理にならないのではないでしょうか?
 

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