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土台から間違ってる

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 6月11日(日)08時34分49秒
返信・引用
  不思議なのはむしろ,他人の忠告を無視してそのようなマンションにたくさんの人が喜んで住もうとしたことである.超弦理論屋の弁解は「超弦は “The only game in town”だった」ということだそうだ *29.「ほかにやることがなかったのさ」とでもいうことなのだろうか.
http://www.phys.cs.is.nagoya-u.ac.jp/~tanimura/math-phys/mathphys-7-1.pdf#search=%27%E8%B6%85%E5%BC%A6%E7%90%86%E8%AB%96+%E6%A3%84%E5%8D%B4%27

まあ中西さんも不思議がってるけど、ひゃまからしたらローレンツ収縮は量子効果だというところから、プランク定数リンクを見直さないと、他にやることがないっていうのはその通りで、万有引力と重力の違いを吸収できないとおもう。

相対論が正しいと、10次元の超弦理論しか 残らない
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kcy05t/nirelati.html

要は、構築する土台から間違ってるのでは?
 
 

光速度不変は原理ですか?

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月18日(木)14時53分5秒
返信・引用
  ガリレイ変換自体、質点物理なので相対論のように古典のまま光速度不変を原理にしてしまうと、量子論の不確定性関係も、質点を不確定にする原理にしないと辻褄が合わなくなって、

もはや不確定性関係を一つの原理と呼ぶのは適当ではないと考える方が合理的である。
http://www.phys.cs.is.nagoya-u.ac.jp/~tanimura/uncertainty/tanimura-uncertainty-revised.pdf#search=%27%E8%B0%B7%E6%9D%91+%E4%B8%8D%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E6%80%A7%E9%96%A2%E4%BF%82%27

ボーアとアインシュタインの砂かけ論や、相間と相信の相対論の原理を信じますか/信じませんか?みたいな宗教のような不毛な議論になっていただけ

そもそも静止質量の獲得やローレンツ収縮は量子効果なのだから古典論的相対性原理を量子論的相対性原理にして、光速度不変も現象として説明するのが最初ですね。

相補的相対性原理(Complementary relativity principle)
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355

量子効果による光速度不変現象の説明
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n408920
 

プランクの迷い

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月10日(水)12時59分57秒
返信・引用
  じゃあ、ローレンツとアインシュタイン理論の関係は別のスレにお任せするとして、ここではプランクとひゃま理論にも同じ様な捕らえ方の違いがあるっていうのをやりましょう。

発散の困難が現在の場の量子論の難点である。
http://www.miyazaw1.sakura.ne.jp/papers/batosituten.pdf#search=%27%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E5%BC%98%E6%88%90+%E8%B3%AA%E7%82%B9%E3%81%A8%E5%A0%B4%E3%81%A8%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%A7%A3%E9%87%88%27

を読んでいても質点ありきだから場で考えないといけない、繰り込みは発散の困難があるっていう主張だが、ひゃまは質量(度合い)があるってことと質点があるってことは別(同じと考えると不確定性が原理=光子に質量がない)だとかんがえる。

「光に質量がないとする根拠はない」が正解だと思います。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1014858245?__ysp=5YWJ5a2Q44Gr6LOq6YeP44GM44Gq44GE55CG55Sx

むしろプランク定数によって、無限小より1/rポテンシャルによる広がりと湯川ポテンシャルで閉じ込め(κ=2/3λのフェルミ凝縮)が折り合うサイズが静止質量であり、その広がりが慣性質量(重さ)である。 だからその質量は運動によって変化するし、非局所相関するし、重力相互作用する。

m(r, λ) = h(1 ? e[-r/κ])/(rcλ) ーー運動ーー> ローレンツ収縮

光子の場合は、r=1mで表現されるから

m(λ) = h(1)/(cλ) ーー波動ーー> ドップラー効果

つまり質量関数のrとかλは観測者に依存するパラメータであり、その観測表現が相補的相対性原理ですね。 これで観測の粒子と波動の二重性の量子論と光速度不変の相対論が融合します。
 

いちゃもんつけて当然

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 5月 4日(木)02時19分50秒
返信・引用
  >単なるいちゃもんをつけているだけの自己満足のHPです(^^;

相対性原理って、関係性なので重力や加速抜きに慣性系だけ切り離して考えるものでもないのですから、いちゃもんというか違和感覚えて当然です。

これは、相対性理論の提起する世界像の持つ意味が、未だに定めきれて いないからなのではと思います。
http://www.infonia.ne.jp/~l-cosmos/relativity/index.html

ガリレオの相対性原理→量子論的相対性原理で修正してみました。
いかがでしょうか?
https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n412355
 

Re: はじめまして

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2017年 4月30日(日)09時58分46秒
返信・引用
  > No.2248[元記事へ]

ひゃまさんへ
 ようこそ(^◇^)

 あまり自分のこの掲示板見ていなくて返事がおくれて申し訳ありませんでしたm(__)m

 > こんなページがあったんですね。

 単なるいちゃもんをつけているだけの自己満足のHPです(^^;

> URLに新しい物理学の分野の提唱をしようと思ってます。
> いかがでしょうか?

 頑張ってやってください。期待しています。

 

窪田様

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 4月26日(水)11時15分19秒
返信・引用
  あー、相間の第一人者の窪田さんだ、元気にしてらっしゃたんですね。
3.11以降、安全神話の崩壊とともに、相対論信仰も強くなく、後は何が提示できるかになってくるんじゃないかと思ってます。
とりあえずは、未来の人に20/21世紀初頭の人たちってバカにされないように何か残したいなあと

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14173407084

 

ひゃま様

 投稿者:窪田登司  投稿日:2017年 4月26日(水)10時34分38秒
返信・引用
  yahooの掲示板に次のような面白い回答が見つかりました。
ひゃま様も、ぜひ新しい分野の物理学を開拓してください。応援します。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10173409750

 

はじめまして

 投稿者:ひゃま  投稿日:2017年 4月26日(水)04時59分52秒
返信・引用
  こんんちは、2009年くらいからyahoo知恵袋とかで物理はじめた、ひゃまといいます。

こんなページがあったんですね。
URLに新しい物理学の分野の提唱をしようと思ってます。
いかがでしょうか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14173407084

 

謹賀新年

 投稿者:七色仮面@管理人  投稿日:2017年 1月 1日(日)19時01分21秒
返信・引用
  2017年になりました。
12月から1月は毎年恒例のことをするのですが、
今年は一つだけ日にちが遅くなりそうです。
眼鏡屋にいかなければならなくなりましたので(^^;


 

安保徹先生

 投稿者:窪田登司  投稿日:2016年12月13日(火)12時02分24秒
返信・引用
  安保徹先生(新潟大名誉教授)が亡くなられました。残念です。もっともっと活躍して戴きたかった。

http://blog.goo.ne.jp/toru-abo/e/b19274ada06a4cedff99601fffea1c8b

 

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