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お姫様陵辱小説サイトです。私たち白百合親衛隊はローザ姫救出のためなら大切な処女も命も投げ出します。
ロゼットのドレスはローザ姫の物だが、胸の羽根飾りが無く、大きく胸の開いたタイプ。
コルセットで持ち上がった胸が男の目をひいた。
いきなり左の胸をわしづかみする
「やだ・・・やめて!」
ぱしん
反射的に手を振り払い、おかえしとばかりに流れ者に平手打ちを食わす。
「ひっひひぃ〜〜元気のいいお姫様だあ・・」
ロゼット達に危機が迫るローザ姫の悲運第二部白百合美少女親衛隊小説第五話をUP,お姫様情報ページ更新追加
◆クレール光の伝説 いにしえの【世界】 第84回
ブライトの耳朶がピクリと振れた。それ以外に表情の変化はない。
しかし、彼は心中で叫びにも近い驚愕の声を上げていた。
『テメェの顔真似が、母親に見える、だと? いやそれ以前に、あの化け物の声を親の声に聞き間違えていやがったか』
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